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"がんたん 意味

以下のキーワードの中にお探しの項目があるかもしれません:
  • がんたん    【元旦】 元日の朝。元朝。また,一月一日。元日。﹝季﹞新年。《―や赤城榛名の峰明り/村上鬼城》
  • こし-たんたん    [1] 【虎視眈眈】 (ト|タル)[文]形動タリ(易経(頤卦))虎が獲物をねらって鋭い目でじっと見下ろすように,強者が機会をねらって形勢をうかがっているさま。「―と王の座をねらっている」
  • たんたん    【坦坦】 (1)土地・道路などの平らなさま。 「―とした道を歩く」 (2)大した波乱もなく物事の過ぎて行くさま。平凡なさま。 「―たる生涯」 ; 【眈眈】 鋭い目つきで獲物をねらうさま。 「虎視(コシ)―」「―として機の到るを待つて居る/此一戦(広徳)」 ; 【湛湛】 (1)水などが深くたたえられているさま。 「―たる禅心は清みて水に似たれども/南遊集」 (2)露の多いさま。 「晞陽―とし
  • がん-たん    グワン― [0] 【元旦】元日の朝。元朝。また,一月一日。元日。[季]新年。《―や赤城榛名の峰明り/村上鬼城》
  • たん-がん    [0] 【赧顔】恥ずかしさのあまり顔をあからめること。赤面。赧面。「―に堪えない」
  • がんたい    【眼帯】 眼病の際,患部の保護などのために,目をおおうもの。
  • こしたんたん    【虎視眈眈】 〔易経(頤卦)〕 虎が獲物をねらって鋭い目でじっと見下ろすように,強者が機会をねらって形勢をうかがっているさま。 「―と王の座をねらっている」
  • あんたん    【暗澹】 (1)うす暗くすごみを感じさせるさま。 「―たる灰色の空の下に/あめりか物語(荷風)」 (2)将来の見通しが暗く,何の希望ももてず悲観的なさま。 「―たる思い」「人生凡て―たるが如く思はれ/欺かざるの記(独歩)」 ; 【暗淡】 うす暗いさま。 「往来―として/日乗(荷風)」
  • えんたん    【鉛丹】 顔料の一。明るい赤色の粉末。光明(コウミヨウ)丹。 →四酸化三鉛(シサンカサンナマリ)
  • えんたん-いろ    [0] 【鉛丹色】鉛丹のような色。
  • かんたん    【邯鄲】 (1)中国,河北省南部の都市。綿花・落花生の集散地。古来,山東・山西を結ぶ交通の要衝に当たり交易が盛ん。戦国時代には趙(チヨウ)の国都。ハンタン。 (2)能の一。四番目物。「邯鄲の夢」の故事を題材としたもの。 (3)能の「邯鄲」に取材した常磐津(トキワズ)・長唄・一中(イツチユウ)・河東(カトウ)・地歌・箏曲(ソウキヨク)の曲名。 ――の歩(アユ)み 〔燕(エン)の人が邯鄲の都に歩き
  • かんたんし    【邯鄲師】 〔「邯鄲の夢」の故事から〕 客が眠っている間にその金品を盗む者。まくらさがし。 ; 【感嘆詞】 (1)感嘆して発する言葉。 (2)「感動詞(カンドウシ)」に同じ。
  • かんたんふ    【感嘆符】 感嘆文の終わりに付ける「!」の符号。エクスクラメーション-マーク。
  • かんたん-し    [3] 【感嘆詞】(1)感嘆して発する言葉。(2)「感動詞(カンドウシ)」に同じ。
  • かんたん-ふ    [3] 【感嘆符】感嘆文の終わりに付ける「!」の符号。エクスクラメーション-マーク。
  • かんたん-ふく    [3] 【簡単服】単純な形に仕立てた婦人用ワンピース。夏のホーム-ドレスとする。アッパッパ。
  • かんたん-ぶん    [3] 【感嘆文】感動文
  • きんたん    【金丹】 昔,仙人・道士などが金石を砕き,練って作ったという不老不死の霊薬。転じて,妙薬の意。 ; 【釁端】 〔「釁」はすきまの意〕 争いのはじめ。 「仏国と朝鮮と―を開きしも/西洋聞見録(文夫)」
  • けんたん    【巻丹】 オニユリの漢名。 ; 【健啖】 さかんに食べる・こと(さま)。 「―なる大兄の胃嚢(イブクロ)を充たす為には/吾輩は猫である(漱石)」
  • けんたんか    【健啖家】 大食する人。おおぐい。
  • けんたん-か    [0] 【健啖家】大食する人。おおぐい。
  • げんたん    【減反・減段】 作付け面積をへらすこと。 ⇔増反 「―政策」 ; 【減炭】 石炭の産出量をへらすこと。 ⇔増炭
  • げんたんい    【原単位】 製品の一定量を生産するのに必要な各生産要素(原料・動力・労働力など)の量。
  • こんたん    【今旦】 けさ。今朝。 ; 【魂胆】 〔「たましい」の意〕 (1)工夫すること。段取りをつけること。計画。たくらみ。また,悪巧み。 「独り占めしようという―だな」「花柳に戯れ,借金に―する内情/福翁百余話(諭吉)」 (2)こみいった事情。 (3)情人。 「道でおとしたか―のうちに落したか/洒落本・蚊不喰呪咀曾我」