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あいこく-しゃ 意味

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  • 【愛国社】
    1875年(明治8)立志社が中心となり,全国の政社を糾合した全国的民権組織。80年国会期成同盟と改称,国会開設運動を展開した。

  • あいこくしゃ    【愛国社】 1875年(明治8)立志社が中心となり,全国の政社を糾合した全国的民権組織。80年国会期成同盟と改称,国会開設運動を展開した。
  • あいこく    【愛国】 自分の国を愛すること。 「―心」「―者」 ; 【哀哭】 声をあげて悲しみ泣くこと。
  • あいこくこうとう    【愛国公党】 (1)日本の最初の政党。1874年(明治7)征韓論で下野した板垣退助・江藤新平らが結成。民撰議院設立建白書を左院に提出して自由民権運動の口火を切ったが,約三か月で消滅。 (2)1890年(明治23)板垣退助が組織した政党。第一回総選挙後,自由党・大同倶楽部と合同して立憲自由党となる。
  • あいこく-こうとう    ―タウ 【愛国公党】(1)日本の最初の政党。1874年(明治7)征韓論で下野した板垣退助・江藤新平らが結成。民撰議院設立建白書を左院に提出して自由民権運動の口火を切ったが,約三か月で消滅。(2)1890年(明治23)板垣退助が組織した政党。第一回総選挙後,自由党・大同倶楽部と合同して立憲自由党となる。
  • あいこく-ふじんかい    ―クワイ 【愛国婦人会】出征軍人や傷病兵の慰問,軍人遺家族の援護などを目的として,1901年(明治34)に奥村五百子(イオコ)が創設した婦人団体。42年(昭和17)大日本婦人会に統合された。
  • ちゅうくん-あいこく    [5] 【忠君愛国】君主に忠義を尽くし,祖国を愛すること。
  • きけん-あいこうしゃ    ―アイカウ― [6] 【危険愛好者】不確実性下の意思決定において,あえて危険をおかすことを望む者。厳密には,ある確実な所得と,それと同額の期待値をもつ籤(クジ)とを比べた時,後者の方を好む者として定義される。
  • がいこくがいしゃ    【外国会社】 日本国外で,外国の法令に準拠して設立された会社。日本で継続的に取引を行う時には,日本の商法その他の法令の規制を受ける。 ⇔内国会社
  • がいこく-がいしゃ    グワイ―グワイ― [5] 【外国会社】日本国外で,外国の法令に準拠して設立された会社。日本で継続的に取引を行う時には,日本の商法その他の法令の規制を受ける。内国会社
  • ないこくがいしゃ    【内国会社】 日本国内で日本の法令に準拠して設立された会社。 ⇔外国会社
  • ないこく-がいしゃ    ―グワイ― [5] 【内国会社】日本国内で日本の法令に準拠して設立された会社。外国会社
  • あいこくふじんかい    【愛国婦人会】 出征軍人や傷病兵の慰問,軍人遺家族の援護などを目的として,1901年(明治34)に奥村五百子(イオコ)が創設した婦人団体。42年(昭和17)大日本婦人会に統合された。
  • あいこく-けいもううんどう    【愛国啓蒙運動】二〇世紀初め,朝鮮において,日本の侵略に反対して,教育・産業の発達によって自国の富強と国権の回復をはかろうとする運動。大韓協会や新民会などの組織が結成され,活発な啓蒙活動が行われ,各地に自主的な私立学校が設立されたが,日本の弾圧により終息させられた。
  • ちゅうくんあいこく    【忠君愛国】 君主に忠義を尽くし,祖国を愛すること。
  • きけんあいこうしゃ    【危険愛好者】 不確実性下の意思決定において,あえて危険をおかすことを望む者。厳密には,ある確実な所得と,それと同額の期待値をもつ籤(クジ)とを比べた時,後者の方を好む者として定義される。