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あい昧 意味

読み方:
"あい昧"中国語の意味

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  • 隠微
  • 不得要領
  • 瞹昧さ
  • 模糊
  • あやふやさ
  • 曖昧
  • 有耶無耶
  • あい    【合(い)】 名詞の下に付いて,接尾語的に用いる。 (1)「ようす」「ぐあい」などの意を表す。 「色―」「肌―」 (2)意味をぼかして,婉曲(エンキヨク)な表現にする。 「意味―」「義理―」 (3)互いにその動作をする意を表す。 「にらみ―」「果し―」 ; 【埃】 (1)土ぼこり。ちり。 (2)数の単位。塵(ジン)の一〇分の一。一の一〇〇億分の一。[塵劫記] ; 【愛】 (1)対象をかけがえ
  • あい-    【相携えて行く】go together.~並んで立つ stand side by side.
  • あい-あい    [0] 【藹藹】 (ト|タル)[文]形動タリ(1)なごやかなさま。穏やかなさま。「和気―」「春霞―たる和楽の天地/火の柱(尚江)」(2)草木が盛んに茂るさま。「―たる山松皓皓たる白壁/佳人之奇遇(散士)」
  • あいあい    【哀哀】 深く悲しむさま。あわれなさま。 「―たる情自然に発す/欺かざるの記(独歩)」 ; 【藹藹】 (1)なごやかなさま。穏やかなさま。 「和気―」「春霞―たる和楽の天地/火の柱(尚江)」 (2)草木が盛んに茂るさま。 「―たる山松皓皓たる白壁/佳人之奇遇(散士)」 ; 【靄靄】 (1)雲や靄(モヤ)が集まりたなびくさま。 「―たる堤上の桜花」 (2)なごやかな気分が満ち満ちているさま。
  • あいあい-かご    アヒアヒ― [3] 【相合(い)駕籠】一つの駕籠に二人が相乗りすること。男女の場合にいうことが多い。あいかご。
  • あいあい-がさ    アヒアヒ― [5] 【相合(い)傘】一本の傘に,男女が二人一緒に入ること。相傘。
  • わき-あいあい    [1] 【和気靄靄】 (ト|タル)[文]形動タリうちとけたなごやかな気分が満ちているさま。「―とした雰囲気」
  • あいえ    【藍絵】 (1)江戸末期の浮世絵版画の一。藍の濃淡を主として,時に紅や黄を少量使ったもの。葛飾(カツシカ)北斎の風景画,歌川国貞の美人画などに見られる。藍摺(アイズ)り。 (2)陶磁器の呉須(ゴス)の染め付け模様。
  • あいか    【哀歌】 悲しい気持ちを表した詩歌。エレジー。
  • あいき    【愛機】 使い慣れて,大切にしている写真機などの機器。また,愛用の飛行機。 ; 【噯気】 おくび。げっぷ。 ; 【愛器】 気に入って大切に使っている楽器・器具。
  • あいぎ    【愛妓】 ひいきにしてかわいがっている芸妓。 ; 【間着・合(い)着】 (1)「間服(アイフク)」に同じ。 (2)上着と下着の間に着る衣服。特に,江戸時代,女性が打掛のすぐ下に着た小袖。
  • あいこ    【愛顧】 ひいきにすること。目をかけること。多く「御愛顧」の形で,目をかけられる側が用いる。 「永年の御―に感謝いたします」「雲野通路の名は益々世上の―する所とはなりぬ/もしや草紙(桜痴)」 ; 〔「相子」とも書く〕 (1)互いに,勝ち負けのないこと。 「じゃんけんぽん,―でしょ」 (2)双方に損得・優劣のなくなった状態。 「これでお―だ」
  • あいご    【愛護】 (1)かわいがって,大事にすること。 「動物―週間」「余が女を―せざるはなし/花柳春話(純一郎)」 (2)〔「愛護の若」の主人公の髪形から〕 歌舞伎の稚児役のつける鬘(カツラ)。 ; 【相碁】 同程度の技量の人どうしの打つ碁。 ; 【愛語】 〔仏〕 〔梵 priya-vāditā-saṃgraha〕 四摂法(シシヨウボウ)の一。仏道に導くため,親しみの気持ちを抱くような心のこもった
  • あいさ    【秋沙】 カモ目カモ科アイサ族の総称。くちばしは細長く,先がかぎ状に曲がる。潜水が巧みで,魚や水生昆虫を捕食する。日本にはウミアイサ・カワアイサ・ミコアイサの三種が冬鳥として渡来する。カワアイサ・ミコアイサは北海道で少数が繁殖する。アイサガモ。アキサ。アキサガモ。
  • あいざ    【間座】 「狂言座(キヨウゲンザ)」に同じ。