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あい-ごう 意味

読み方:

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  • ―ガウ [0] 
    【哀号】
     (名)スル
    悲しんで激しく泣き叫ぶこと。人の死を悼んで泣き叫ぶこと。

  • あいごう    【哀号】 悲しんで激しく泣き叫ぶこと。人の死を悼んで泣き叫ぶこと。
  • だんごう-あいて    ―ガフアヒ― [5] 【談合相手】相談相手。話し相手。
  • だんごうあいて    【談合相手】 相談相手。話し相手。
  • ごうどう-ろうどうくみあい    ガフ―ラウドウクミアヒ [9] 【合同労働組合】二つ以上の中小零細企業の労働者が,地域の別により個人加入の形で組織する労働組合。合同労組。
  • あい    【合(い)】 名詞の下に付いて,接尾語的に用いる。 (1)「ようす」「ぐあい」などの意を表す。 「色―」「肌―」 (2)意味をぼかして,婉曲(エンキヨク)な表現にする。 「意味―」「義理―」 (3)互いにその動作をする意を表す。 「にらみ―」「果し―」 ; 【埃】 (1)土ぼこり。ちり。 (2)数の単位。塵(ジン)の一〇分の一。一の一〇〇億分の一。[塵劫記] ; 【愛】 (1)対象をかけがえ
  • あい-    【相携えて行く】go together.~並んで立つ stand side by side.
  • ごうどうろうどうくみあい    【合同労働組合】 二つ以上の中小零細企業の労働者が,地域の別により個人加入の形で組織する労働組合。合同労組。
  • ごう    【号】 ※一※ ① (名) (1)画家・文人・学者などが,本名のほかにつける名。雅号。 (2)雑誌など,定期的に発行されるもののそれぞれ。 「次の―で完結する」 (3)活字の大きさの単位。 →号数活字 (4)カンバスの大きさを表す単位。〇号が最小で,写真のキャビネ判よりやや大きいもの。 ※二※ (接尾) (1)助数詞。雑誌など,定期的に発行されるものや,順序のあるものについて,順を追って数える
  • あい-あい    [0] 【藹藹】 (ト|タル)[文]形動タリ(1)なごやかなさま。穏やかなさま。「和気―」「春霞―たる和楽の天地/火の柱(尚江)」(2)草木が盛んに茂るさま。「―たる山松皓皓たる白壁/佳人之奇遇(散士)」
  • ぜんにほんのうみんくみあいれんごうかい    【全日本農民組合連合会】 分裂していた農民組合各派を,1958年(昭和33)に統一して結成した組織。全日農。
  • ぜんにほんのうみんくみあい-れんごうかい    ―クミアヒレンガフクワイ 【全日本農民組合連合会】分裂していた農民組合各派を,1958年(昭和33)に統一して結成した組織。全日農。
  • にほん-せいかつきょうどうくみあいれんごうかい    ―セイクワツケフドウクミアヒレンガフクワイ 【日本生活協同組合連合会】消費生活協同組合法に基づき設立された,職域あるいは地域の生活協同組合の全国的な連合会。1951年(昭和26)発足,消費者運動の推進力となっている。
  • ごう-ごう    ガウガウ [0] 【囂囂】 (ト|タル)[文]形動タリやかましいさま。さわがしいさま。「―たる非難」「喧喧(ケンケン)―」
  • にほんせいかつきょうどうくみあいれんごうかい    【日本生活協同組合連合会】 消費生活協同組合法に基づき設立された,職域あるいは地域の生活協同組合の全国的な連合会。1951年(昭和26)発足,消費者運動の推進力となっている。
  • あいあい    【哀哀】 深く悲しむさま。あわれなさま。 「―たる情自然に発す/欺かざるの記(独歩)」 ; 【藹藹】 (1)なごやかなさま。穏やかなさま。 「和気―」「春霞―たる和楽の天地/火の柱(尚江)」 (2)草木が盛んに茂るさま。 「―たる山松皓皓たる白壁/佳人之奇遇(散士)」 ; 【靄靄】 (1)雲や靄(モヤ)が集まりたなびくさま。 「―たる堤上の桜花」 (2)なごやかな気分が満ち満ちているさま。