简体版 繁體版
登録 ログイン

あい-とう 意味

読み方:

意味モバイル版携帯版

  • ―タウ [0] 
    【哀悼】
     (名)スル
    人の死を悲しみ悼むこと。哀惜。「―の意を表する」「深く―する」

  • あいとう    【哀悼】 人の死を悲しみ悼むこと。哀惜。 「―の意を表する」「深く―する」
  • あい-とう・ずる    アヒ― [1] 【相投ずる】 (動サ変)[文]サ変 あひとう・ず互いに一致する。「意気―・じた達雄は/家(藤村)」
  • あいとうしん    【愛党心】party spirit.
  • あいとうずる    【相投ずる】 互いに一致する。 「意気―・じた達雄は/家(藤村)」
  • あいこくこうとう    【愛国公党】 (1)日本の最初の政党。1874年(明治7)征韓論で下野した板垣退助・江藤新平らが結成。民撰議院設立建白書を左院に提出して自由民権運動の口火を切ったが,約三か月で消滅。 (2)1890年(明治23)板垣退助が組織した政党。第一回総選挙後,自由党・大同倶楽部と合同して立憲自由党となる。
  • あいこく-こうとう    ―タウ 【愛国公党】(1)日本の最初の政党。1874年(明治7)征韓論で下野した板垣退助・江藤新平らが結成。民撰議院設立建白書を左院に提出して自由民権運動の口火を切ったが,約三か月で消滅。(2)1890年(明治23)板垣退助が組織した政党。第一回総選挙後,自由党・大同倶楽部と合同して立憲自由党となる。
  • あいのこべんとう    【合(い)の子弁当】 米の飯に西洋風に調理した惣菜を添えた弁当。明治末・大正期に流行。
  • あいのこ-べんとう    アヒ―タウ [5] 【合(い)の子弁当】米の飯に西洋風に調理した惣菜を添えた弁当。明治末・大正期に流行。
  • あい    【合(い)】 名詞の下に付いて,接尾語的に用いる。 (1)「ようす」「ぐあい」などの意を表す。 「色―」「肌―」 (2)意味をぼかして,婉曲(エンキヨク)な表現にする。 「意味―」「義理―」 (3)互いにその動作をする意を表す。 「にらみ―」「果し―」 ; 【埃】 (1)土ぼこり。ちり。 (2)数の単位。塵(ジン)の一〇分の一。一の一〇〇億分の一。[塵劫記] ; 【愛】 (1)対象をかけがえ
  • あい-    【相携えて行く】go together.~並んで立つ stand side by side.
  • あい-あい    [0] 【藹藹】 (ト|タル)[文]形動タリ(1)なごやかなさま。穏やかなさま。「和気―」「春霞―たる和楽の天地/火の柱(尚江)」(2)草木が盛んに茂るさま。「―たる山松皓皓たる白壁/佳人之奇遇(散士)」
  • ちゅうしょうきぎょうとうきょうどうくみあい    【中小企業等協同組合】 中小企業等協同組合法に基づき,中小規模の事業者や勤労者が組織する協同組合。相互扶助の精神にのっとり,公正な経済活動を行う機会を確保し,その経済的地位の向上を図る。事業協同組合・信用協同組合など六種ある。
  • ちゅうしょう-きぎょうとう-きょうどうくみあい    ―セウキゲフトウケフドウクミアヒ 【中小企業等協同組合】中小企業等協同組合法に基づき,中小規模の事業者や勤労者が組織する協同組合。相互扶助の精神にのっとり,公正な経済活動を行う機会を確保し,その経済的地位の向上を図る。事業協同組合・信用協同組合など六種ある。
  • あいあい    【哀哀】 深く悲しむさま。あわれなさま。 「―たる情自然に発す/欺かざるの記(独歩)」 ; 【藹藹】 (1)なごやかなさま。穏やかなさま。 「和気―」「春霞―たる和楽の天地/火の柱(尚江)」 (2)草木が盛んに茂るさま。 「―たる山松皓皓たる白壁/佳人之奇遇(散士)」 ; 【靄靄】 (1)雲や靄(モヤ)が集まりたなびくさま。 「―たる堤上の桜花」 (2)なごやかな気分が満ち満ちているさま。
  • あいあい-かご    アヒアヒ― [3] 【相合(い)駕籠】一つの駕籠に二人が相乗りすること。男女の場合にいうことが多い。あいかご。