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あおりがい 意味

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  • 【煽り買い】
    相場をつり上げるために,一時に大量の買いをすること。

  • おり-しりがい    [3] 【織り鞦】糸を織って作ったしりがい。
  • あおり-がい    アフリガヒ [0] 【煽り買い】相場をつり上げるために,一時に大量の買いをすること。
  • おりしりがい    【織り鞦】 糸を織って作ったしりがい。
  • あおり    【障泥・泥障】 鞍(クラ)の四方手(シオデ)に結び付けて馬の腹の両脇に下げる,泥よけの馬具。毛皮または皮革製。のちには装飾化し,晴天にも用いた。しょうでい。 ――を打・つ 馬を速く走らせるために鐙(アブミ)で障泥を蹴(ケ)る。 ; 【煽り】 〔「あおる(煽)」の連用形から〕 (1)強い風に物が動くこと。 「爆風の―を食らって倒れた」 (2)ある出来事が他に及ぼす影響。 「不況の―で倒産した」
  • おり-あお    ―アヲ 【織襖】浮き織りや二重(フタエ)織物で作った狩衣(カリギヌ)。
  • りがい    【利害】 利益と損害。得と損。 「―が相反する」 ; 【理外】 道理から外れていること。 「―の銭を得んとして其場所を誤り/学問ノススメ(諭吉)」 ――の理 普通の道理では説明のできない不思議な道理。
  • あお-がい    アヲガヒ [2][0] 【青貝】(1)海産の巻貝。殻は殻長3センチメートルほどの楕円形。殻表は青黒色,内面は淡青色。東北地方以南の岩礁の潮間帯にすむ。(2)螺鈿(ラデン)に用いる貝の総称。特に,夜光貝のこと。(3)「青貝塗り」に同じ。
  • いおりがた    【庵形】 家の屋根をかたどった形。山形。屋根形。将棋頭形。
  • おりがし    【折(り)菓子】 折り詰めの菓子。
  • おりがね    【折(り)金】 (1)刀の鞘(サヤ)の部分の名。刀を抜いた時,帯にさした鞘が抜けないように鞘の中程に間隔をおいてつけた突起。返し金。おびどめ。 (2)「折り掛け{(2)}」に同じ。
  • おりがみ    【折(り)紙】 〔古くは「おりかみ」〕 (1)色紙で鶴・舟・奴(ヤツコ)さんなどいろいろな形に折る遊び。折り紙細工。また,それに用いる色紙や折ったもの。 (2)二つに折った紙。 (3)奉書紙・鳥の子紙などを横半分に折った形の文書。公式文書・贈呈品の目録などに用いるもの。平安末期より始まった。 →切り紙 (4)書画・骨董などの作者や由来などを証明する鑑定書。 「―つきの品物」 (5)武術・技芸で
  • おりがみ-だい    ヲリ― [4] 【折(り)紙台】進上物の折り紙をのせる台。目録台。
  • おりがみ-つき    ヲリ― [4][0] 【折(り)紙付き】(1)「折り紙{(4)}」が付いていること。「―の壺」(2)絶対に間違いないと保証できること。また,そうしたもの。「能力は―の人物」
  • おりがみ-もの    ヲリ― [0] 【折(り)紙物】(1)折り紙つきの上等の物。(2)価が金四枚(三〇両)以上の極(キワ)め札(フダ)のある刀剣。
  • こおりがし    【氷菓子】 果汁・クリーム・ミルクなどに香料・糖蜜を加えて凍らせた食品。アイス-キャンデー・アイス-クリームなど。﹝季﹞夏。