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あおりどめ 意味

読み方:
"あおりどめ"の英語"あおりどめ"中国語の意味

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  • 【煽り止め】
    扉や戸を開いたまま壁や柱に固定する金具。

  • おりどめ    【織(り)留め】 (1)織物の織り終わりの部分。織り尻(ジリ)。 (2)物事の最後の部分。 「今ぞ一期の―と/浄瑠璃・薩摩歌」
  • あおり-どめ    アフリ― [0] 【煽り止め】扉や戸を開いたまま壁や柱に固定する金具。
  • さいかくおりどめ    【西鶴織留】 浮世草子。六巻。井原西鶴作。1694年刊。西鶴の遺稿を門人北条団水が編纂・刊行したもの。致富成功談を描いた前半「本朝町人鑑」と,人心の機微を追求した後半「世の人心」から成る。
  • さいかく-おりどめ    【西鶴織留】浮世草子。六巻。井原西鶴作。1694年刊。西鶴の遺稿を門人北条団水が編纂・刊行したもの。致富成功談を描いた前半「本朝町人鑑」と,人心の機微を追求した後半「世の人心」から成る。
  • おりど    【折(り)戸】 蝶番(チヨウツガイ)で折り畳めるようにした戸。
  • えりどめ    【襟留(め)】 洋服の襟の合わせ目に留める金具。ブローチ。
  • げりどめ    【下痢止め】 下痢をとめること。また,その薬。 →止瀉剤(シシヤザイ)
  • すべりどめ    【滑り止め】 (1)すべりを止めるもの。すべらないようにすること。 「―に砂をまく」 (2)入学試験で,目的の学校を落ちたときのために他の学校の試験を受けておくこと。また,その学校。
  • おり-どめ    [0] 【織(り)留め】(1)織物の織り終わりの部分。織り尻(ジリ)。(2)物事の最後の部分。「今ぞ一期の―と/浄瑠璃・薩摩歌」
  • かたおりど    【片折(り)戸】 片側だけが開くようにした,一枚作りの折り戸。 ⇔諸(モロ)折り戸
  • かた-おりど    ―ヲリド [4] 【片折(り)戸】片側だけが開くようにした,一枚作りの折り戸。諸折り戸
  • しおりど    【枝折(り)戸】 (1)竹や木の枝を折って作った簡素な開き戸。 (2)露地の小門の一。丸竹の枠に割り竹を両面から菱目(ヒシメ)に組み付けたもの。菱目の交差部分は蕨縄(ワラビナワ)で結い,門柱には丸太を用いる。
  • もろおりど    【諸折(り)戸・両折(り)戸】 左右とも二つ折りの折り戸をつけた両開き戸。 ⇔片折り戸
  • もろ-おりど    ―ヲリド [4] 【諸折(り)戸・両折(り)戸】左右とも二つ折りの折り戸をつけた両開き戸。片折り戸
  • あおり    【障泥・泥障】 鞍(クラ)の四方手(シオデ)に結び付けて馬の腹の両脇に下げる,泥よけの馬具。毛皮または皮革製。のちには装飾化し,晴天にも用いた。しょうでい。 ――を打・つ 馬を速く走らせるために鐙(アブミ)で障泥を蹴(ケ)る。 ; 【煽り】 〔「あおる(煽)」の連用形から〕 (1)強い風に物が動くこと。 「爆風の―を食らって倒れた」 (2)ある出来事が他に及ぼす影響。 「不況の―で倒産した」