简体版 繁體版
登録 ログイン

あかいし-さんみゃく 意味

読み方:

意味モバイル版携帯版

  • 【赤石山脈】
    山梨・長野・静岡の三県にまたがる山脈。日本第二の高峰北岳(3192メートル)をはじめとし,3000メートルを超える諸峰が南北に連なり,南アルプス国立公園を形成する。南アルプス。

  • あかいしさんみゃく    【赤石山脈】 山梨・長野・静岡の三県にまたがる山脈。日本第二の高峰北岳(3192メートル)をはじめとし,3000メートルを超える諸峰が南北に連なり,南アルプス国立公園を形成する。南アルプス。
  • かいてい-さんみゃく    [5] 【海底山脈】海底にある山脈状の起伏。海嶺(カイレイ)。
  • さんみゃく    【山脈】 山々が長く連なって帯状に延びる山地。 「飛騨―」
  • かいていさんみゃく    【海底山脈】 海底にある山脈状の起伏。海嶺(カイレイ)。
  • きそ-さんみゃく    【木曾山脈】長野県南西部から岐阜・愛知の県境にかけて,天竜川と木曾川の間に連なる山脈。最高峰は駒ヶ岳(海抜2956メートル)。中央アルプス。
  • ひだ-さんみゃく    【飛騨山脈】長野・岐阜・富山・新潟四県にまたがって南北に連なる山脈。白馬(シロウマ)岳・立山・槍ヶ岳・穂高岳・乗鞍岳など3000メートル級の山が連なる。最高峰は奥穂高岳(海抜3190メートル)。北アルプス。
  • あおいさんみゃく    【青い山脈】 小説。石坂洋次郎作。1947年(昭和22)「朝日新聞」連載。東北の女学校を舞台にした青春小説。戦後民主主義下の男女関係を明るい青春風俗として描く。49年映画化され,同名の主題歌とともに大ヒットした。
  • いずみさんみゃく    【和泉山脈】 大阪府と和歌山県の境を東西に走る山脈。最高峰は岩湧山(イワワキサン)(海抜897メートル)。
  • いずみ-さんみゃく    イヅミ― 【和泉山脈】大阪府と和歌山県の境を東西に走る山脈。最高峰は岩湧山(イワワキサン)(海抜897メートル)。
  • えちごさんみゃく    【越後山脈】 新潟・群馬・福島三県の県境に連なる山脈。北は阿賀野川をはさんで飯豊(イイデ)山地と相対し,南は三国山脈に接する。
  • えちご-さんみゃく    ヱチゴ― 【越後山脈】新潟・群馬・福島三県の県境に連なる山脈。北は阿賀野川をはさんで飯豊(イイデ)山地と相対し,南は三国山脈に接する。
  • おううさんみゃく    【奥羽山脈】 東北地方の中央部を南北に走る脊梁(セキリヨウ)山脈。陸奥湾から,岩手・秋田の県境,宮城・山形の県境をなして関東北部に至る。
  • おうう-さんみゃく    アウ― 【奥羽山脈】東北地方の中央部を南北に走る脊梁(セキリヨウ)山脈。陸奥湾から,岩手・秋田の県境,宮城・山形の県境をなして関東北部に至る。
  • おおみね-さんみゃく    オホミネ― 【大峰山脈】紀伊山地の中央部を南北に走る山脈。最高峰の仏経ヶ岳(ブツキヨウガダケ)(八剣山)海抜1915メートルをはじめ,1400~1900メートルの山々が連なる。大和アルプス。
  • きそさんみゃく    【木曾山脈】 長野県南西部から岐阜・愛知の県境にかけて,天竜川と木曾川の間に連なる山脈。最高峰は駒ヶ岳(海抜2956メートル)。中央アルプス。