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あかてん 意味

読み方:

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  • 【赤点】
    〔赤い色で記入することから〕
    落第点。

  • かてん    【火天】 〔仏〕 密教で十二天の一。もとインドの火神で,仏教に取り入れられて護法神とされ,南東を守る。老いた仙人の姿で火焔中に座す。火仙。火光尊。 →アグニ ; 【嘉点】 江戸時代,山崎闇斎(通称嘉右衛門)が漢籍に加えた訓点。闇斎点。 ; 【火点】 機関銃・速射砲・歩兵砲などを主体とした,火力のやや大きい個々の陣地。 ; 【加点】 (1)(試験やゲームの)点数を追加してふやすこと。 「六回表に
  • あかてつ    【赤鉄】 アカテツ科の常緑高木。台湾・小笠原諸島・沖縄などの海岸に自生する。葉は楕円形で,革質。材は堅く赤褐色を帯び,建材・船舶用。クロテツ。
  • あかてる    【赤照】 芝居で,火事や日の出などの場面に薬品を燃やして出す赤い光。 →青照
  • いんかてん    【引火点】 一定の条件の下で,揮発性物質の蒸気が他の小さな炎や火花によって発火する最低温度。例えばエチルアルコール摂氏一二度,灯油摂氏四〇~六〇度。引火温度。
  • かてんぼん    【加点本】 訓点の付せられた漢籍,仏典など。現存する年代が明らかな最古のものは,828年(天長5)に加点された東大寺蔵「成実論」である。訓点本。付点本。
  • かてん-げっち    クワテン― [4] 【花天月地】(花が空一杯に咲き,月光がくまなく地上を照らす意から)花咲く陽春の頃の月夜の景色。
  • かてん-ぼん    [0] 【加点本】訓点の付せられた漢籍,仏典など。現存する年代が明らかな最古のものは,828年(天長5)に加点された東大寺蔵「成実論」である。訓点本。付点本。
  • げっかてん    【月下点】 地球表面で,月が天頂に見える地点。
  • そっかてん    【足下点】 ⇒天底(テンテイ)
  • とっかてん    【特火点】 トーチカのこと。
  • とっ-かてん    トククワテン [3] 【特火点】トーチカのこと。
  • なかてん    【中点】 「なかぐろ(中黒){(1)}」に同じ。
  • はっかてん    【発火点】 物質が火炎などで点火されることなしに,空気中で発火する温度の最低値。条件によって異なり,物質に固有な物理定数ではない。発火温度。自然発火温度。着火点。着火温度。
  • あか-てん    [0] 【赤点】(赤い色で記入することから)落第点。
  • かてんげっち    【花天月地】 〔花が空一杯に咲き,月光がくまなく地上を照らす意から〕 花咲く陽春の頃の月夜の景色。