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あき-がら 意味

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  • [0] 
    【空き殻】

    中がからになった入れ物。

  • がら-あき    [0] 【がら空き】 (名・形動)(1)中に,人や物が少なくて,空間が多い・こと(さま)。「―の映画館」(2)無防備な・こと(さま)。「三塁が―になる」
  • あきがら    【空き殻】 中がからになった入れ物。
  • がらあき    【がら空き】 (1)中に,人や物が少なくて,空間が多い・こと(さま)。 「―の映画館」 (2)無防備な・こと(さま)。 「三塁が―になる」
  • あき    【安芸】 (1)旧国名の一。広島県西半分に当たる。芸州。 (2)高知県東部の市。土佐湾に臨む。林業・促成栽培農業が盛ん。瓦(カワラ)・陶器を特産。 ; 【開き】 〔「あき(空・明)」と同源〕 あくこと。ひらき。 「―の悪い扉」 ; 【秋】 (1)四季の一。夏と冬の間の季節。太陽暦では九月から一一月まで。陰暦では七月から九月まで。また,二十四節気では立秋から立冬まで。天文学上では秋分から冬至ま
  • あき-    【空瓶(箱,缶)】an empty bottle(box,can[tin]).空地(あきち),空き時間,空き間.
  • がら    【柄】 〔「から(柄)」と同源〕 ※一※ ◎ (名) 〔※二※から転じて,名詞として用いられるようになったもの〕 (1)体格。体つき。 「―の大きな子」 (2)その人や物の基底にあると思われる性質。 「社長の―ではない」「―が悪い」 (3)模様。 「花―」 ※二※ (接尾) 名詞に付いて,そのことに本来備わっている性質・状態を示す。また,そのことから予想されるとおりの状態であることを示す。 「
  • あき-あき    [3] 【飽き飽き・厭き厭き】 (名)スルすっかりあきてしまうこと。「単調な仕事に―する」
  • がら-がら    ■一■ [1] (副)(1)「からから」よりも強い音を表す語。「荷車を―(と)引いて行く」(2)物が崩れ落ちるさまを表す語。「岩が―(と)崩れ落ちる」(3)うがいをするときの音を表す語。「―(と)うがいをする」(4)性格・言動などが,あけっぴろげでがさつなさま。「外面(ウワベ)は―して,鼻先ばかり悪徒(アクトウ)じみて居りますが/真景累ヶ淵(円朝)」■二■ [0] (形動)(1)非常にすいてい
  • あきあき    【飽き飽き・厭き厭き】 すっかりあきてしまうこと。 「単調な仕事に―する」
  • がらがら    ※一※ ① (副) (1)「からから」よりも強い音を表す語。 「荷車を―(と)引いて行く」 (2)物が崩れ落ちるさまを表す語。 「岩が―(と)崩れ落ちる」 (3)うがいをするときの音を表す語。 「―(と)うがいをする」 (4)性格・言動などが,あけっぴろげでがさつなさま。 「外面(ウワベ)は―して,鼻先ばかり悪徒(アクトウ)じみて居りますが/真景累ヶ淵(円朝)」 ※二※ ◎ (形動) (1)非
  • がらがら蛇    がらがらへび ⑤④ 有鱗目クサリヘビ科マムシ亜科に属する毒蛇の一群。約六〇種が知られる。体長50~240センチメートル。頭部は三角形で管状の牙をもつ。毒性が強い。尾端に数個の角質の中空の輪があり,振るとガラガラまたはシューシューという音を立てる。南北アメリカの草原・砂地にすみ,ウサギ・ネズミなど小獣を捕食する。
  • がらがら-へび    [5][4] 【がらがら蛇】有鱗目クサリヘビ科マムシ亜科に属する毒蛇の一群。約六〇種が知られる。体長50~240センチメートル。頭部は三角形で管状の牙をもつ。毒性が強い。尾端に数個の角質の中空の輪があり,振るとガラガラまたはシューシューという音を立てる。南北アメリカの草原・砂地にすみ,ウサギ・ネズミなど小獣を捕食する。
  • ほがら-ほがら    【朗ら朗ら】 (副)朝日がのぼろうとして明るくなるさま。「しののめの―とあけゆけば/古今(恋三)」
  • あきき    【秋葱】 秋のネギ。二本の茎が並んで薄皮に包まれていることから,「ふたごもり」と続けて用いる。 「―のいや双納(フタゴモリ)を思ふべし/日本書紀(仁賢訓)」 →き(葱)
  • あきげ    【秋毛】 秋の獣の毛。特に,秋になって密生し,夏毛よりも色の濃くなった鹿(シカ)の毛。