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あくすいろ 意味

読み方:

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  • 【悪水路】
    排水路。

  • あくすい    【悪水】 飲むことのできない水。汚水。
  • あくすい-ろ    [3] 【悪水路】排水路。
  • はくすいろう    【白水郎】 〔中国の白水に潜水の上手な男がいたことからという〕 漁師。海人(アマ)。
  • いろ-あく    [0] 【色悪】(1)歌舞伎の役柄の一。外見は二枚目で,本性は悪人である役。「四谷怪談」の伊右衛門など。(2)女をもてあそぶ男。
  • あく-すい    [0] 【悪水】飲むことのできない水。汚水。
  • くすい    【鼓吹】 (1)奈良時代の,鉦鼓・笛を主楽器とする軍用の音楽。また,その楽器。つづみふえ。 (2)鼓や笛を奏すること。楽器を奏すること。こてき。 ; 【駆水】 水を排除すること。排水。 「―装置」
  • すいろ    【水路】 (1)水を送るための人工のみち。送水路。導水路。 「農業用―」 (2)海・川・湖・運河などの,船の航行する道。航路。 「―測量」 (3)競泳で,各泳者に与えられたプールのコース。 「短―」 ; 【垂露】 書道で,筆法の一。縦の画の終わりを,たれる露のように押さえて止めるもの。 →懸針(ケンシン)
  • いろあく    【色悪】 (1)歌舞伎の役柄の一。外見は二枚目で,本性は悪人である役。「四谷怪談」の伊右衛門など。 (2)女をもてあそぶ男。
  • かくすい    【角錐】 〔pyramid〕 多角形とその各辺をそれぞれ底辺とし,多角形の平面外の一点を共通の頂点とする三角形が囲む立体。
  • きくすい    【菊水】 中国,河南省内郷県にある河川。白河の支流。谷間に咲く大菊から露がしたたり落ち,川の水を飲んだ者は長寿であったという。また,この水で造った酒。菊の水。 →菊慈童(キクジドウ) ; 【菊水】 家紋の一。流水に半輪の菊花が浮かび出たもの。楠木(クスノキ)氏の紋章。
  • きょくすい    【曲水】 (1)庭園または林,山麓(サンロク)をまがりくねって流れる水。ごくすい。 (2)「曲水の宴」の略。﹝季﹞春。《―の草に置きたる小盃/虚子》
  • ぎゃくすい    【逆水】 逆流する水。洪水のときなどに本流から支流へ流れ込む水。
  • くすいこ    【公出挙】 古代,国家が行なった出挙。稲などを春に貸し出し,秋に五割の利息をつけて返還させるもの。救貧の目的から次第に強制的になり租税化していった。こうすいこ。 →出挙
  • くすいし    【鼓吹司】 律令制で,兵部省に属し,鉦鼓・大角(ハラノフエ)・小角(クダノフエ)などの訓練をつかさどった役所。
  • くすい-し    [2] 【鼓吹司】律令制で,兵部省に属し,鉦鼓・大角(ハラノフエ)・小角(クダノフエ)などの訓練をつかさどった役所。