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あくる-きょう 意味

読み方:

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  • ―ケフ 
    【明くる今日】

    その次の日にあたる今日。次の日。「―は心のどかに/栄花(駒競べの行幸)」

  • あくるきょう    【明くる今日】 その次の日にあたる今日。次の日。 「―は心のどかに/栄花(駒競べの行幸)」
  • きょうあく    【凶悪・兇悪】 性質が残忍で,悪いことを平気でやる・こと(さま)。 「―な犯罪」「―犯」 ﹛派生﹜——さ(名) ; 【強悪】 「ごうあく(強悪)」に同じ。 「淫行を恣(ホシイママ)にせんとするの―を知りながら/読本・唐錦」
  • きょう-あく    キヤウ― [0] 【強悪】「ごうあく(強悪)」に同じ。「淫行を恣(ホシイママ)にせんとするの―を知りながら/読本・唐錦」
  • あくる    【明くる】 〔動詞「明く」の連体形から〕 次の。翌。 「―三一日に出発する」
  • あく-えいきょう    ―エイキヤウ [3] 【悪影響】悪い影響。「―を与える」
  • あくるあさ    【明くる朝】 次の日の朝。翌朝。
  • あくるつき    【明くる月】 次の月。翌月。
  • あくるとし    【明くる年】 次の年。翌年。
  • あくるひ    【明くる日】 次の日。翌日。
  • あくる日    明くる日
  • あくる-あさ    [4] 【明くる朝】次の日の朝。翌朝。
  • あくる-あした    【明くる朝】「あくるあさ」に同じ。「―逢はずまにして今そ悔しき/万葉 3769」
  • あくる-つき    [5][0] 【明くる月】次の月。翌月。
  • あくる-とし    [5][0] 【明くる年】次の年。翌年。
  • あくる-ひ    [4][0] 【明くる日】次の日。翌日。