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あげだたみ 意味

読み方:
"あげだたみ"の英語

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  • 【上(げ)畳】
    畳敷きの上にさらに敷く畳。貴人の座所または寝所とした。御座。御座畳。あげじょう。

  • あげ-だたみ    【上(げ)畳】畳敷きの上にさらに敷く畳。貴人の座所または寝所とした。御座。御座畳。あげじょう。
  • あげだい    【揚(げ)代】 遊女・芸者などを呼んで遊ぶときの代金。揚げ銭。玉代(ギヨクダイ)。
  • あげだか    【上(げ)高】 仕上げ高。売上高。
  • あげだし    【揚(げ)出し】 豆腐やナスなどをごま油で軽く揚げた料理。
  • あげだま    【揚(げ)玉】 (1)天ぷらを揚げた際にできるかす。天かす。 (2)丸い形のさつま揚げ。揚げボール。 (3)兜(カブト)の頂上,息出し穴の周りに付ける装飾用金具。上げ玉。
  • あおだたみ    【青畳】 (1)表の青々とした新しい畳。 (2)おだやかな青々とした海面などをたとえていう語。 「海を―にして二人で半日/歌行灯(鏡花)」
  • あお-だたみ    アヲ― [3] 【青畳】(1)表の青々とした新しい畳。(2)おだやかな青々とした海面などをたとえていう語。「海を―にして二人で半日/歌行灯(鏡花)」
  • いしだたみ    【石畳・甃】 (1)板石を敷き詰めたところ。 「―の道」 (2)石段。 (3)「市松{(1)}」に同じ。 (4)家紋の一。正方形や長方形を組み合わせたもの。 (5)海産の巻貝。殻高は3センチメートル内外で,球卵形。殻表は黒緑色で,{(1)}のような刻み目がある。北海道南部以南に広く分布し,岩礁に多い。
  • いし-だたみ    [3] 【石畳・甃】(1)板石を敷き詰めたところ。「―の道」(2)石段。(3)「市松{(1)}」に同じ。(4)家紋の一。正方形や長方形を組み合わせたもの。(5)海産の巻貝。殻高は3センチメートル内外で,球卵形。殻表は黒緑色で,{(1)}のような刻み目がある。北海道南部以南に広く分布し,岩礁に多い。
  • いただたみ    【板畳】 (1)板を芯(シン)に入れて作った畳。床の間などに用いる。 (2)「板敷(イタジキ)」に同じ。
  • いた-だたみ    [3] 【板畳】(1)板を芯(シン)に入れて作った畳。床の間などに用いる。(2)「板敷(イタジキ)」に同じ。
  • いわだたみ    【岩畳】 岩が重なり合っているところ。
  • いわ-だたみ    イハ― [3] 【岩畳】岩が重なり合っているところ。
  • うすだたみ    【薄畳】 昔,宮殿で春夏に用いた薄い畳。薄帖(ウスジヨウ)。 ⇔厚畳
  • うす-だたみ    [3] 【薄畳】昔,宮殿で春夏に用いた薄い畳。薄帖(ウスジヨウ)。⇔厚畳