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あしだえのすけ 意味

読み方:

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  • 【芦田恵之助】
    (1873-1951) 教育家。兵庫県生まれ。国語科の読み方指導の定型化,綴り方論を展開。

  • あしだ-えのすけ    ―ヱノスケ 【芦田恵之助】(1873-1951) 教育家。兵庫県生まれ。国語科の読み方指導の定型化,綴り方論を展開。
  • うひょうえのすけ    【右兵衛佐】 右兵衛府の次官。正六位下相当。
  • さひょうえのすけ    【左兵衛佐】 左兵衛府の次官。正六位下相当。
  • ひょうえのすけ    【兵衛佐】 兵衛府の次官。
  • おだえのはし    【緒絶の橋】 宮城県古川市にあったという橋。((歌枕))「陸奥(ミチノク)の―や是ならむふみみふまずみ心まどはす/後拾遺(恋三)」 〔男女の仲が「絶え」る意をかけ,不安定な恋のたとえに用いられた〕
  • あしだ    【芦田】 姓氏の一。 ; 【阿私陀】 〔梵 Asita〕 仏典にみえる中インドの仙人。釈迦の誕生に際してその相を占い,家にあれば偉大な帝王となり,出家すれば人類を救う仏陀(覚者)となると予言したという。阿私。阿私仙。 ; 【足駄】 〔「足板(アシイタ)」の転か〕 (1)(雨の日などにはく)高い二枚歯のついた下駄(ゲタ)。高(タカ)下駄。 (2)古くは,木の台に鼻緒をすげた履物の総称。 ――を履
  • よしだえいざ    【吉田栄三】 (初世)(1872-1945) 文楽の人形遣い。大阪生まれ。吉田光栄を名乗って初舞台。1898年(明治31)文楽座に加入,初め女方を遣い,のち座頭となって立役に転じた。格調の正しい渋い芸風で,昭和期の名人。
  • うたのすけ    【雅楽助】 雅楽寮の次官。正六位下相当。
  • うまのすけ    【右馬助】 右馬寮(ウマリヨウ)の次官。正六位下相当。
  • えふのすけ    【衛府佐】 衛府の次官の総称。近衛(コノエ)中・少将,兵衛(ヒヨウエ)佐,衛門(エモン)佐をいう。
  • くらのすけ    【内蔵助】 内蔵寮(クラリヨウ)の次官。 ; 【典蔵】 蔵司(クラノツカサ)の次官。
  • ごんのすけ    【権助・権亮】 助・亮(=次官)の権官(ゴンカン)。
  • さまのすけ    【左馬助】 左馬寮(サマリヨウ)の次官。正六位下相当。
  • じゃのすけ    【蛇之助】 〔素戔嗚尊(スサノオノミコト)が大蛇に酒を飲ませた故事からとも,また蛇は物を丸飲みにするからともいう〕 大酒飲みの称。
  • ますのすけ    【鱒の介】 〔マスの大将の意〕 サケ目の海魚。全長2メートルに達し,サケ・マス類では最大。背面は青緑色,腹面は銀白色。背面から尾びれにかけて,黒点が散在する。きわめて美味。北太平洋に広く分布し,産卵時に川をのぼる。キング-サーモン。