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あしべ 意味

読み方
"あしべ"の例文

意味モバイル版携帯版

  • 【葦辺・蘆辺】
    アシの生えている水辺。

  • あしべつ    【芦別】 北海道中部,空知川中流域にある市。石狩炭田北東部の産炭地として発展した。メロンやユリ根も栽培。
  • あしべ-おどり    ―ヲドリ [4] 【蘆辺踊り】大阪市南地五花街の芸妓が総出で演じた舞踊。1888年(明治21)に始まり,現在は四月一日から一〇日間,大阪踊として道頓堀中座で行われる。[季]春。
  • あしべおどり    【蘆辺踊り】 大阪市南地五花街の芸妓が総出で演じた舞踊。1888年(明治21)に始まり,現在は四月一日から一〇日間,大阪踊として道頓堀中座で行われる。﹝季﹞春。
  • しべ    【稭】 (1)藁(ワラ)の穂の芯(シン)。わらしべ。 (2)屑藁(クズワラ)。 ; 【蕊・蘂】 (1)花の生殖器官。ずい。 「雄―」「雌―」 (2)ひもの先端と総(フサ)との間につける飾り。[安斎随筆]
  • いしべ    【石部】 滋賀県南部,甲賀郡の町。近世には東海道の宿場町。
  • おしべ    【雄蕊】 種子植物の花の中にある,雄性生殖器官。花粉をつつむ葯(ヤク)と,これを支える花糸から成る。ゆうずい。 ⇔雌蕊(メシベ)
  • お-しべ    ヲ― [1] 【雄蕊】種子植物の花の中にある,雄性生殖器官。花粉をつつむ葯(ヤク)と,これを支える花糸から成る。ゆうずい。雌蕊
  • きしべ    【岸辺】 岸のほとり。陸が水に接するあたり。
  • しべい    【紙幣】 紙製の花。紙花。しへい。
  • しべつ    【士別】 北海道中北部,名寄盆地南部にある市。テンサイなどの栽培,製糖・酪農,羊飼育が盛ん。 ; 【死別】 死に別れること。死別離。 ⇔生別 「一〇歳のとき父に―した」
  • しべん    【支弁】 金銭を支払うこと。 「公費を以て日当を―せざるべからず/経国美談(竜渓)」 ; 【四弁】 〔仏〕「四無礙弁(シムゲベン)」の略。仏が自由自在に教えを理解し語る完全な能力。言語を理解する法無礙弁,教義内容を理解する義無礙弁,方言に精通する詞無礙弁,人々の求めによって喜んで巧みに教えを説く弁無礙弁(楽説無礙弁)のこと。四無礙解(シムゲゲ)。四無礙智。四無。 ; 【至便】 非常に便利な・
  • はな-しべ    [3][0] 【花蕊】花のしべ。かずい。
  • めしべ    【雌蕊】 種子植物の花の中にある,種子を作る雌性の器官。花粉を受ける柱頭と,胚珠を入れ将来果実となる子房と,両者をつなぐ花柱から成る。しずい。 ⇔雄蕊(オシベ)
  • め-しべ    [1] 【雌蕊】種子植物の花の中にある,種子を作る雌性の器官。花粉を受ける柱頭と,胚珠を入れ将来果実となる子房と,両者をつなぐ花柱から成る。しずい。雄蕊
  • わら-しべ    [2][0] 【藁稭】稲の穂の芯(シン)。わらすじ。わらすべ。みご。また,わらのくず。

例文

  • あしべゆうほ著『クリスタル☆ドラゴン』。
  • 芦辺町(あしべちょう)は、長崎県壱岐郡にあった町。
  • さらに札幌~芦別間を結ぶ高速あしべつ号を2往復新設。
  • ダムによって出来た人造湖は芦別湖(あしべつこ)と呼ばれる。
  • 芦辺 拓(あしべ たく、1958年5月21日 - )は推理作家。
  • 芦別市(あしべつし)は、北海道空知支庁中部・空知川流域に位置する市。
  • 1987年4月10日 - あしべつ号1往復を富良野発着に振り替えて廃止。
  • 1987年4月10日 - あしべつ号1往復を富良野発着に振り替えて廃止。
  • 芦別炭鉱(あしべつたんこう)とは、かつて北海道芦別市に存在した炭鉱のこと。
  • 蘆別神社(あしべつじんじゃ)は、北海道芦別市北3条西1丁目6番地にある神社。
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