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あとぜめ 意味

読み方:
"あとぜめ"の英語

意味モバイル版携帯版

  • 【後攻め】
    「後攻(コウコウ)」に同じ。
    ⇔先攻め

  • ことぜめ    【琴責】 ⇒阿古屋(アコヤ)の琴責(コトゼメ)
  • あと-ぜめ    [0] 【後攻め】「後攻(コウコウ)」に同じ。先攻め
  • あこやのことぜめ    【阿古屋の琴責】 浄瑠璃「壇浦兜軍記」三段目の口の通称。阿古屋の琴・三味線・胡弓(コキユウ)演奏の場を見せ場とする。
  • あこや-の-ことぜめ    【阿古屋の琴責】浄瑠璃「壇浦兜軍記」三段目の口の通称。阿古屋の琴・三味線・胡弓(コキユウ)演奏の場を見せ場とする。
  • とぜい    【都税】 地方税の一。東京都内に居住する者や事業所などに対して都が課する税。
  • とぜつ    【途絶・杜絶】 途中で絶えること。とだえること。ふさがること。 「輸入が―する」「交通―」
  • とぜん    【徒然】 なすこともなく退屈なこと。ものさびしくしていること。また,そのさま。てもちぶさた。つれづれ。 「―なもので御座いますから/良人の自白(尚江)」「―に皆堪へかねて/太平記 7」
  • あと    【阿堵】 「阿堵物(アトブツ)」の略。 ; 【跡・迹】 〔「足(ア)所(ト)」の意〕 (1)足で踏んだ所や車の通り過ぎた所に残るしるし。 「廊下に足の―が残る」「車輪の―」 (2)ある事が行われた,あるいは存在したことを示す証拠。また,その場所。 「苦労の―が見える」「手術の―」「古い都の―」 〔建造物には「址」,傷などには「痕」とも書く〕 (3)人の残したもの。(ア)定まった様式。先例。手本
  • そとぜい    【外税】 表示される価額のほかに消費税が課されること。外税方式。 →内税
  • ひとぜり    【人競り】 大勢が先をいそいでひしめきあうこと。人ごみ。 「―に押し倒され/浮世草子・武道伝来記 1」
  • あと-あと    [0] 【後後】将来。のちのち。「―困ることになる」
  • えび-ぜめ    [0] 【海老責め】江戸時代の拷問の一。罪人にあぐらをかかせ,両手を背中に回させて縛り,両足首を結んだ縄を首にかけて締め,からだをエビのように前に曲げさせたもの。
  • ぎり-ぜめ    [0] 【義理攻め】義理にからめて,ある事を無理にさせること。義理づめ。
  • こと-ぜめ    【琴責】阿古屋
  • ごぜめ    【後攻め】 「後詰(ゴヅ)め{(2)}」に同じ。