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あほたれ 意味

読み方:
"あほたれ"の例文"あほたれ"中国語の意味

意味モバイル版携帯版

  • 【阿呆垂れ】
    ばか者。愚か者。ばかたれ。

  • あほ-たれ    [4][0] 【阿呆垂れ】ばか者。愚か者。ばかたれ。
  • ほたれ    【穂垂れ】 「削(ケズ)り掛(カ)け」に同じ。
  • ほたれくび    【穂垂れ首】 戦場で討ち取った敵兵の首などで切り口より肉などが穂のように垂れさがっているもの。
  • ほたれ-くび    【穂垂れ首】戦場で討ち取った敵兵の首などで切り口より肉などが穂のように垂れさがっているもの。
  • ほたれ-せっく    [4] 【穂垂れ節供】正月一四日小正月の年越し。
  • ほたれせっく    【穂垂れ節供】 正月一四日小正月の年越し。
  • あほ    痴愚; 愚かさ; 鈍ま; 鈍物; 半ぱ; うっそり; 浅短; 足りない; とんま; 盆暗; うすのろ; 脳たりん; 白癡; 愚昧; 馬鹿さ; 拙い; ばか; たわいなさ; 阿呆; 取替え子; 愚陋; 浅墓; うすばか; 戯者; 迂拙; ぽんつく; おたんちん; 馬鹿野郎; とろい; 虚け; お人よし; 遅鈍; 莫迦さ; 頓馬; 虚け者; 薄ぼんやり; 薄鈍; 愚; 痴人; 三太郎; 戯け; 抜
  • ほた    【榾】 〔「ほだ」とも〕 (1)囲炉裏や竈(カマド)でたく薪(タキギ)。掘り起こした木の根や樹木の切れはし。ほたぐい。ほたぎ。﹝季﹞冬。《―煙顔をそむけて手で払ふ/池内友次郎》 (2)大きな材木。また,地面に倒れて朽ちた樹木。[日葡]
  • ほた-ほた    [1] (副)(1)うれしげなさま。愛敬を示すさま。「合点々々,―笑をこぼしながら甘酒を釜から吸む/婦系図(鏡花)」(2)軟らかくまた重そうに続けて物の落ちるさま。「―と地に咲きそろふつばきかな(呉郷)/俳諧新選」
  • たれ    【誰】 不定称の人代名詞。だれ。 「―か故郷を思わざる」「大和の高佐士野を七行く媛女(オトメ)ども―をし枕(マ)かむ/古事記(中)」 ――かある 誰かいないか。貴人が目下の者を呼ぶ時の言葉。 「―,外より錠を堅めよ/浄瑠璃・浦島年代記」 ――か烏(カラス)の雌雄(シユウ)を知らん 〔詩経(小雅,正月)〕 カラスのおす・めすの区別を誰がつけられようか。人の心や善悪・優劣の判定というものはしにくい
  • あほう    【阿呆・阿房】 〔近世以降「あほ」とも。「阿呆」「阿房」は当て字〕 (1)愚かなさま。また,愚かな行動,愚かな人。ばか。 「―な奴」「―なことをする」「―を言う」 (2)人をののしっていう語。ばか。たわけ。 「この―め」 ﹛派生﹜——さ(名) ――に付ける薬なし 愚かな者を教え導く方法はない。ばかに付ける薬はない。 ――の三杯汁(サンバイジル) 汁を三杯も飲むのは作法知らずのばかだ。ばかの三杯
  • あほ-だら    [0] 【阿呆陀羅】(1)「阿呆陀羅経」の略。(2)関西地方で「あほ」を強めた言い方。ばか者。あほんだら。
  • ほたほた    (1)うれしげなさま。愛敬を示すさま。 「合点々々,―笑をこぼしながら甘酒を釜から吸む/婦系図(鏡花)」 (2)軟らかくまた重そうに続けて物の落ちるさま。 「―と地に咲きそろふつばきかな(呉郷)/俳諧新選」
  • ほたい    【補体】 脊椎動物の新鮮な血清中に存在して免疫反応・感染・防御などに関与する二〇種ほどのタンパク質の総称。また,その反応系。熱に不安定。抗原と抗体との複合体に反応して活性化され,溶血・溶菌,食作用の促進など種々の効果をもたらす。
  • ほたか    【穂高】 長野県西部,南安曇(アズミ)郡の町。松本盆地の北部にあり,飛騨山脈登山口の一。中房温泉・有明温泉・碌山(ロクザン)美術館などがある。

例文

  • また、「あほたれ」、「あほんだら」もある。