简体版 繁體版
登録 ログイン

ありもんじ 意味

読み方:

意味モバイル版携帯版

  • 【有文字】
    家紋の一。「有」の字だけのものと,亀甲の中に「有」を入れたものとがある。

  • あり-もんじ    [3] 【有文字】家紋の一。「有」の字だけのものと,亀甲の中に「有」を入れたものとがある。
  • ありもどき    【蟻擬】 甲虫目カッコウムシ科の昆虫の総称。体長3~10ミリメートル。種類が多く,アリに似た体形のものが多い。落ち葉の下や枯れ木の樹皮の下にすむ。一角虫。
  • ありもしない    【有りもしない】 現実には存在しない。存在する可能性もない。 「―ない話をする」
  • うりもんく    【売(り)文句】 製品や企画などの性能や特色を効果的に表現した言葉。セールス-トーク。
  • おなりもん    【御成門】 大名の屋敷や寺院などで,宮家・摂家・将軍などを迎えるときに用いる門。おなりごもん。
  • おりもん    【織(り)紋】 織って表した紋柄。
  • くぐりもん    【潜り門】 塀に設けた,くぐって出入りする小さな門。切り抜き門。くぐり。
  • しぼりもん    【絞り紋】 絞り染めで染め出した紋所。
  • はりもん    【貼り紋】 「切り付け紋」に同じ。
  • しろありもどき    【白蟻擬】 シロアリモドキ目の昆虫の総称。体は一見シロアリに似て細長く小形で,不完全変態をし,雄ははねをもつ。前肢の跗節に絹糸腺があり,この絹糸で石の下や樹皮などにトンネル状の巣を作る。
  • かみなりもん    【雷門】 東京都台東区の地名。浅草寺(センソウジ)の風神・雷神の像をまつる風雷神門(雷門)の南側の街区。
  • きまりもんく    【決(ま)り文句】 口癖のように,いつも言う文句。いつも使われる型にはまった文句。 「―を並べる」
  • もんじ    【文字】 「もじ(文字){(1)(2)(3)}」に同じ。
  • けんりもんだい    【権利問題】 〔(ラテン) quid juris〕 事実を事実としてその内容を解明するのではなく,その権利や価値を確定すること。カントがその著「純粋理性批判」において法律語より借用し,認識論は我々の認識が客観的妥当性をもつための権利あるいは根拠を論ずべきものであると述べた語。 ⇔事実問題
  • いちもんじ    【一文字】 〔「一」と銘したところから〕 備前国に住した刀工の一派。また,その作刀の総称。鎌倉時代を中心に栄え,同国の福岡・吉岡・岩戸(正中),また備中国へ移住した片山などの系統に分かれる。則宗・助則・助宗らが有名。 →則宗 ; 【一文字】 (1)一つの文字。 (2)「一」という文字。 「丸に―の家紋」 (3)「一」という字のようにまっすぐなこと。 「口をきりりと―に結ぶ」「真―」 (4)わき