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あわづ-おんせん 意味

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  • アハヅヲンセン 
    【粟津温泉】

    石川県小松市にある温泉。芒硝(ボウシヨウ)泉。八世紀前半の発見と伝える古い温泉。

  • あわづおんせん    【粟津温泉】 石川県小松市にある温泉。芒硝(ボウシヨウ)泉。八世紀前半の発見と伝える古い温泉。
  • あわら-おんせん    アハラヲンセン 【芦原温泉】福井県北部,芦原町にある温泉。食塩泉。東尋坊(トウジンボウ)や越前松島への拠点。
  • あわらおんせん    【芦原温泉】 福井県北部,芦原町にある温泉。食塩泉。東尋坊(トウジンボウ)や越前松島への拠点。
  • あわづ    【粟津】 滋賀県大津市南部の地名。 「粟津野」「粟津の里」「粟津の原」「粟津の森」などの形でも古歌に詠まれ,多く同音の「逢わず」の意をかけたり,「薄」「尾花」などの秋の草花を素材として歌われた。((歌枕))「関越えて―の森のあはずとも清水に見えし影を忘るな/後撰(恋四)」
  • おんせん    【音栓】 パイプ-オルガン・リード-オルガンなどで,各種の音管への風の入り口を開閉する装置。音色を変える働きをする。ストップ-キー。 ; 【温泉】 (1)その地方の年平均気温より高い温度のわき水。日本では湯温が摂氏二五度以上か,または規定された物質を溶存するものと定められている。地下水が火山起源の熱で熱せられたものが多い。含有成分によって,単純泉・炭酸泉・硫黄泉などに分ける。いでゆ。 ⇔冷泉
  • おんせんか    【温泉華】 温泉水の沈殿物。細かい結晶の集まりで,主成分は石灰・硫黄・ケイ酸など。ゆのはな。
  • おんせんば    【温泉場】 温泉のある場所。湯治場。
  • おんせん-か    ヲン―クワ [3] 【温泉華】温泉水の沈殿物。細かい結晶の集まりで,主成分は石灰・硫黄・ケイ酸など。ゆのはな。
  • おんせん-けん    ヲン― [3] 【温泉権】温泉源を利用する権利。湧出地で直接利用する権利のほか,引き湯して利用する権利も含む。慣習法上,湧出地の土地所有権とは別個の権利として取り扱われる。温泉専用権。源泉権。湯口権。
  • おんせん-ば    ヲン― [0] 【温泉場】温泉のある場所。湯治場。
  • おんせん-やど    ヲン― [5] 【温泉宿】温泉場にある宿屋。
  • おんせん-よど    ヲン― [5] 【温泉余土】温泉水や噴気孔のガスによって,岩石が変質してできた粘土。温泉粘土。
  • げろ-おんせん    ―ヲンセン 【下呂温泉】岐阜県下呂町にある温泉。有馬・草津とともに古来名湯とされる。硫化水素泉。
  • しぶ-おんせん    ―ヲンセン 【渋温泉】長野県茅野市,八ヶ岳中腹にある硫黄泉。奥蓼科温泉郷の一つ。八ヶ岳登山の基地。渋ノ湯。
  • しま-おんせん    ―ヲンセン 【四万温泉】群馬県北部,中之条町にある温泉。四万川の渓流に沿う。泉質は弱食塩泉。