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あんせい-ど 意味

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  • [3] 
    【安静度】

    病状に応じて患者の守るべき安静の度合。

  • さんせい-ど    [3] 【酸性度】溶液の酸性の程度を示す量。水素イオン指数(pH)で表す。
  • あんせい    【安政】 年号(1854.11.27-1860.3.18)。嘉永の後,万延の前。孝明天皇の代。 ; 【安静】 (1)やすらかで落ち着いている・こと(さま)。 「和平―なる心なり/西国立志編(正直)」 (2)病気などを療養するために,心身を休めて静かにしていること。 「絶対―」
  • あんせいど    【安静度】 病状に応じて患者の守るべき安静の度合。
  • げんせい-あん    【元政庵】京都市伏見区深草にある元政の創立した寺。藤原基経が創建した極楽寺の薬師堂跡と伝える。瑞光寺。
  • あんせい-しちん    【安西四鎮】中国,唐の西域統治機関。安西都護府の下に置かれた,亀茲(キジ)・于闐(ウテン)・疏勒(ソロク)・砕葉(サイヨウ)(または焉耆(エンキ))の四鎮。都護府
  • あんぜんせい    【安全性】 安全である度合い。 「―に問題がある」
  • げんせいあん    【元政庵】 京都市伏見区深草にある元政の創立した寺。藤原基経が創建した極楽寺の薬師堂跡と伝える。瑞光寺。
  • あん-ど    [1] 【安堵】 (名)スル(「堵」は垣の意。(3)が原義)(1)安心すること。心が落ち着くこと。「無事を知って―した」「―の胸をなで下ろす」(2)中世・近世に,土地の所有権・知行権などを将軍や領主が承認すること。(3)垣の内に安んずること。居所に安んじて暮らすこと。「奉公をいたし,先祖の伊東に―したまへ/曾我 5」
  • あんせいきんぎん    【安政金銀】 江戸時代,主として安政年間(1854-1860)に発行された金銀貨幣の総称。小判・二分金・一分金・一分銀・二朱銀・丁銀・豆板銀の七種で,いずれも外国貿易の必要上から量目・品位を下げて鋳造された。
  • あんせいしちん    【安西四鎮】 中国,唐の西域統治機関。安西都護府の下に置かれた,亀茲(キジ)・于闐(ウテン)・疏勒(ソロク)・砕葉(サイヨウ)(または焉耆(エンキ))の四鎮。 →都護府
  • あんせい-きんぎん    [5] 【安政金銀】江戸時代,主として安政年間(1854-1860)に発行された金銀貨幣の総称。小判・二分金・一分金・一分銀・二朱銀・丁銀・豆板銀の七種で,いずれも外国貿易の必要上から量目・品位を下げて鋳造された。
  • あんせい-の-たいごく    【安政の大獄】1858年(安政5)から翌年にかけ,安政の五か国条約の調印および将軍継嗣問題に対して激化した尊王攘夷(ソンノウジヨウイ)運動派に対し,大老井伊直弼が行なった弾圧。連座者は公卿・志士百余名。吉田松陰・橋本左内ら八名が処刑された。
  • ぜったいあんせい    【絶対安静】 重病のため歩行・会話を必要最小限に保ち,療養に専念する状態。
  • ぜったい-あんせい    [0][5] 【絶対安静】重病のため歩行・会話を必要最小限に保ち,療養に専念する状態。
  • ていあんせいど    【提案制度】 従業員から業務改善の提案を求め,経営合理化に役立てる制度。