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あんてい-かぶぬし 意味

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  • [6] 
    【安定株主】

    会社の業績や株価の動きとは無関係に長期にわたり一定の会社の株式を保有する,経営者に協力的な株主。日本では,自社の役員・従業員持ち株会や取引関連会社・金融機関など。
    浮動株主

  • あんていかぶぬし    【安定株主】 会社の業績や株価の動きとは無関係に長期にわたり一定の会社の株式を保有する,経営者に協力的な株主。日本では,自社の役員・従業員持ち株会や取引関連会社・金融機関など。 ⇔浮動株主
  • かぶぬし    【株主】 株式会社の構成員・社員で,株式の所有者。所有する株式数に応じて株主権をもつ。
  • かぶぬし-けん    [4] 【株主権】株主が株主としての資格において会社に対してもつ権利・義務の総称。議決権を中心とする共益権と,利益配当請求権・残余財産分配請求権,投下資本回収のための諸権利などの自益権,および出資義務から成る。
  • かぶぬしけん    【株主権】 株主が株主としての資格において会社に対してもつ権利・義務の総称。議決権を中心とする共益権と,利益配当請求権・残余財産分配請求権,投下資本回収のための諸権利などの自益権,および出資義務から成る。
  • しはい-かぶぬし    [5] 【支配株主】株主総会の意思決定を支配し,取締役の選任・解任をすることができる大株主。
  • ふどう-かぶぬし    [5] 【浮動株主】株価の変動に応じて株式の売買をする株主。安定株主
  • かぶぬしそうかい    【株主総会】 株主によって構成される株式会社内部の最高の意思決定機関。原則として取締役会の決議に基づいて代表取締役がこれを招集し,定款変更・合併・取締役の任免などの商法所定の事項と,定款所定の事項とに限り決議をなしうる。各株主は一株につき一議決権を有し,過半数によって決定される。定時株主総会と臨時株主総会とがある。
  • かぶぬしわりあて    【株主割当】 新株発行の一方法。既存株主に持ち株数に応じて新株を割り当てるもの。額面金額が発行価額であることが通例。
  • かぶぬし-そうかい    ―クワイ [5] 【株主総会】株主によって構成される株式会社内部の最高の意思決定機関。原則として取締役会の決議に基づいて代表取締役がこれを招集し,定款変更・合併・取締役の任免などの商法所定の事項と,定款所定の事項とに限り決議をなしうる。各株主は一株につき一議決権を有し,過半数によって決定される。定時株主総会と臨時株主総会とがある。
  • かぶぬし-わりあて    [5] 【株主割当】新株発行の一方法。既存株主に持ち株数に応じて新株を割り当てるもの。額面金額が発行価額であることが通例。
  • しはいかぶぬし    【支配株主】 株主総会の意思決定を支配し,取締役の選任・解任をすることができる大株主。
  • とくしゅかぶぬし    【特殊株主】 (一般株主に対し)総会屋のこと。
  • とくしゅ-かぶぬし    [5] 【特殊株主】(一般株主に対し)総会屋のこと。
  • ふどうかぶぬし    【浮動株主】 株価の変動に応じて株式の売買をする株主。 ⇔安定株主
  • ほうじんかぶぬし    【法人株主】 株主となっている,親会社・関連会社・銀行などの法人。日本では,持株比率において個人株主を大きく上回る。