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あんはつが-しゅし 意味

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  • [6] 
    【暗発芽種子】

    光によって発芽が抑制される種子。カボチャ・ケイトウなどの種子。

  • あんはつがしゅし    【暗発芽種子】 光によって発芽が抑制される種子。カボチャ・ケイトウなどの種子。
  • こくみんはつあん    【国民発案】 ⇒イニシアチブ
  • せんはつめい-しゅぎ    [7] 【先発明主義】特許手続きなどで,最初に発明した者に特許が与えられるという考え方,およびその制度。先願主義
  • はつが    【発駕】 駕籠(カゴ)で出発すること。また貴人の出発。 ; 【発芽】 植物の芽・花粉・種子または胞子が生長・発生を開始すること。 「種が―する」 ; 【発蛾】 カイコがガとなって繭(マユ)を出ること。
  • せんはつめいしゅぎ    【先発明主義】 特許手続きなどで,最初に発明した者に特許が与えられるという考え方,およびその制度。 →先願主義
  • しゅし    【朱子】 朱熹(シユキ)の尊称。 ; 【手指】 手の指。 ; 【主旨】 言おうとしていることの中で,最も中心となる事柄。 「判決理由の―」 ; 【朱四】 「重四(ジユウシ)」に同じ。
  • はつ-あん    [0] 【発案】 (名)スル(1)考え出すこと。計画などを最初に言い出すこと。「父の―で旅行に出かける」(2)議案を作成して出すこと。発議。
  • はつがい    【初買い】 一月二日,新年になって最初の買い物をすること。 ⇔初売り ﹝季﹞新年。
  • はつがお    【初顔】 (1)「初顔合わせ{(2)}」に同じ。 (2)会合などに初めて参加した人。
  • はつがしら    【発頭】 漢字の頭(カシラ)の一。「発」「登」などの「癶」の部分。
  • はつがすみ    【初霞】 初春の頃に立つ霞。﹝季﹞新年。
  • はつがつお    【初鰹・初松魚】 初夏の走りのカツオ。近世,ことに江戸で珍重された。﹝季﹞夏。《目には青葉山ほととぎす―/素堂》
  • はつがま    【初釜】 茶の湯で,新年に初めて釜をかけること。また,新年初の茶会,あるいは稽古始め。﹝季﹞新年。
  • はつがらす    【初烏・初鴉】 元日,ことに早朝に鳴く,または見る烏。﹝季﹞新年。《ばらに飛んで向うへ―/高野素十》
  • はつがん    【発癌】 癌性の組織が発生すること。