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あん-みん 意味

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  • [0] 
    【安眠】
     (名)スル
    やすらかにぐっすりと眠ること。「―妨害」「昨夜は―できなかった」

  • あんみん    【安眠】 やすらかにぐっすりと眠ること。 「―妨害」「昨夜は―できなかった」
  • こくみんはつあん    【国民発案】 ⇒イニシアチブ
  • こくみん-はつあん    [5] 【国民発案】イニシアチブ
  • ごさいみんあんじ    【後催眠暗示】 〔心〕 催眠術で,被催眠者が覚醒後にある合図で特定の行動をとるように暗示すること。
  • ごさいみん-あんじ    [6] 【後催眠暗示】(心) 催眠術で,被催眠者が覚醒後にある合図で特定の行動をとるように暗示すること。
  • みん    【旻】 (?-653) 古代の学僧。608年遣隋使小野妹子に従って渡隋,632年帰国。645年,高向玄理(タカムコノクロマロ)とともに国博士となり,新政府に重きをなした。びん。 ; 【明】 中国,朱元璋(シユゲンシヨウ)の建てた王朝(1368-1644)。江南に興り,元を北方に追い中国を統一。永楽帝の時,南京から北京に遷都,蒙古・南海に遠征して最盛期を迎えた。のち北虜南倭(ホクリヨナンワ)に苦
  • あん    【何】 〔「なん」の転〕 不定称の指示代名詞。なに。 「やい市い,―とした/滑稽本・膝栗毛 2」 ; 【庵・菴】 (1)草葺(ブ)きの小家。僧侶・世捨て人・風流人などの住む,質素な小屋。いおり。草庵。 「―を結ぶ」 (2)雅号や住まい・料亭の名などに添えて接尾語的に用いる語。 「芭蕉―」 ; 【暗】 暗い部分。暗さ。 ⇔明 「明(メイ)と―に分かれる」 ; 【餡】 (1)小豆(アズキ)など
  • あんぽじょうやくかいていそしこくみんかいぎ    【安保条約改定阻止国民会議】 日米安全保障条約の改定を阻止するために1959年(昭和34)3月に結成された共同闘争組織。社会党・共産党・総評など百数十団体が結集して署名運動やデモを組織し,安保闘争の機関車的役割を果たした。
  • あんぽ-じょうやくかいていそし-こくみんかいぎ    ―デウヤク―クワイギ 【安保条約改定阻止国民会議】日米安全保障条約の改定を阻止するために1959年(昭和34)3月に結成された共同闘争組織。社会党・共産党・総評など百数十団体が結集して署名運動やデモを組織し,安保闘争の機関車的役割を果たした。
  • あん-あん    [0] 【暗暗・闇闇】 (ト|タル)[文]形動タリ(1)ひそかなさま。はっきり言わないさま。「―のうちに了解した」(2)暗いさま。「四辺(アタリ)―として暗く/鉄仮面(涙香)」
  • みんみん蝉    ミンミンゼミ
  • みんみん-ぜみ    [3] 【みんみん蝉・蛁蟟】セミの一種。体長は約35ミリメートル。体には黒色に緑または淡黄褐色の斑紋がある。はねは透明。幼虫期間は七年。成虫は盛夏に出現し,ミーンミンミンと大声で鳴く。北海道の一部と本州以南の各地および中国に分布。
  • あんあん    【暗暗・闇闇】 (1)ひそかなさま。はっきり言わないさま。 「―のうちに了解した」 (2)暗いさま。 「四辺(アタリ)―として暗く/鉄仮面(涙香)」
  • あんあんり    【暗暗裏・暗暗裡】 人に知られないよう。内々。 「―に認める」
  • あんあん-り    [3] 【暗暗裏・暗暗裡】人に知られないよう。内々。「―に認める」