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いえ-がた 意味

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  • イヘ― [0] 
    【家形】

    家のかたち。

  • いえがた    【家形】 家のかたち。
  • いえがた-はにわ    イヘ― [5] 【家形埴輪】古墳時代の埴輪の一種で,住居などの家をかたどった土製品。豪族の住居や高床倉庫を模したものが多い。
  • いえがたせっかん    【家形石棺】 屋根形の蓋(フタ)と箱形の棺からなる石棺。古墳時代後期に多くみられる。 →石棺
  • いえがたはにわ    【家形埴輪】 古墳時代の埴輪の一種で,住居などの家をかたどった土製品。豪族の住居や高床倉庫を模したものが多い。
  • いえがた-せっかん    イヘ―セキクワン [5] 【家形石棺】屋根形の蓋(フタ)と箱形の棺からなる石棺。古墳時代後期に多くみられる。石棺
  • にいがた-けいえいだいがく    ニヒガタ― 【新潟経営大学】私立大学の一。1993年(平成5)設立。本部は加茂市。
  • いえ    【家】 長編小説。島崎藤村作。1911年(明治44)刊。由緒ある二つの旧家の没落する過程をたどり,家族制度の因習や宿命的な血の問題を描く。 ; 【家】 (1)(ア)人が住むための建物。住居。家屋。 「立派な構えの―」(イ)自分のうち。我が家。自宅。「―へ帰る」「―の者が待っている」(ウ)生活の中心となる場所。家庭。所帯。「結婚して―をもつ」 (2)(ア)夫婦・親子・兄弟などからなる生活共同体。
  • にいがたけいえいだいがく    【新潟経営大学】 私立大学の一。1993年(平成5)設立。本部は加茂市。
  • がた    【方】 (1)人を表す名詞に付いて,その複数の人を尊敬していうのに用いる。 「あなた―」「先生―」「御婦人―」 (2)「かた(方){※二※(4)(5)}」に同じ。 ; 機械や人間の体が年月がたって調子が悪くなること。がたがたになること。 「―がくる」「―がいく」 ; 【形・型】 ⇒かた(形・型)(12)
  • がた-がた    ■一■ [1] (副)スル(1)堅い物が触れ合って出る騒がしい音を表す語。「風で雨戸が―(と)鳴る」(2)小刻みに震えたり,揺れ動いたりするさま。がくがく。「体が―(と)震える」(3)物事が混乱して滑らかに進行しないさま。ごたごた。「会社の中が―している」(4)不平がましく言い立てるさま。「細かい事で―言うな」■二■ [0] (形動)(1)組み立てなどがゆるんで,物が壊れかかっているさま。「―
  • あいえ    【藍絵】 (1)江戸末期の浮世絵版画の一。藍の濃淡を主として,時に紅や黄を少量使ったもの。葛飾(カツシカ)北斎の風景画,歌川国貞の美人画などに見られる。藍摺(アイズ)り。 (2)陶磁器の呉須(ゴス)の染め付け模様。
  • あき-いえ    ―イヘ [0] 【空き家】あきや。
  • いいえ    問いかけや誘いかけに対して答えが否定的であることを示す語。そうではない。いや。 「『中村さんのお宅ですか』『―,ちがいます』」
  • いえい    【遺影】 故人の写真や肖像。 ; 【家居】 (1)家にいること。家をつくって住むこと。 「野辺近く―しせれば/古今(春上)」 (2)すまい。家。 「―のつきづきしく,あらまほしきこそ/徒然 10」 ; 【遺詠】 (1)故人がのこした未発表の詩歌。 (2)辞世の詩歌。
  • いえか    【家蚊】 イエカ属のカの総称。アカイエカ・コガタアカイエカ・チカイエカ・ネッタイイエカなどを含み,日本脳炎・フィラリアの媒介をする種もある。