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いくた-ちょうこう 意味

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  • ―チヤウカウ 
    【生田長江】

    (1882-1936) 評論家・翻訳家。鳥取県生まれ。本名,弘治。東大卒。明治末から大正期にかけての戦闘的な自由思想家として文芸・社会評論,ニーチェなどの翻訳で活躍。評論集「最近の小説家」など。

  • いくたちょうこう    【生田長江】 (1882-1936) 評論家・翻訳家。鳥取県生まれ。本名,弘治。東大卒。明治末から大正期にかけての戦闘的な自由思想家として文芸・社会評論,ニーチェなどの翻訳で活躍。評論集「最近の小説家」など。
  • ちょうこう    【長江】 中国最長の河川。青海省に源を発し,四川盆地を経て華中の平野を東流,東シナ海に注ぐ。内陸交通の大動脈。流域は米の世界的な産地であり,重慶・武漢・南京・上海などの都市が発達。長さ6300キロメートル。揚子江。チャン-チアン。 長江(沿岸風景) ; 【張衡】 (78-139) 中国,後漢代の文人・天文学者。文才にたけ,詞賦をよくした。天文においては渾天(コンテン)説を明確に論じ,渾天儀(天
  • ちょうこうえ    【長講会】 〔仏〕 期間を限らず,長くある経典を講義する法会。延暦寺では,六月四日の伝教大師の忌日に法華経の講論を行う。
  • ちょうこうし    【超格子】 二種の原子からできている結晶で,それぞれの原子が結晶格子をつくると同時に全体でもそれらを重ね合わせた結晶格子をつくっているもの。超格子構造をもつ高性能半導体などの結晶が人工的に作られている。重格子。
  • ちょうこう-え    チヤウカウヱ [3] 【長講会】(仏) 期間を限らず,長くある経典を講義する法会。延暦寺では,六月四日の伝教大師の忌日に法華経の講論を行う。
  • ちょうこう-せい    チヤウカウ― [3] 【聴講生】大学などで,学生としての籍はないが,特に聴講の資格を与えられた者。
  • ちょうこう-ぜつ    チヤウクワウ― [3] 【長広舌】(「広長舌」から生じた語)ながながとしゃべりたてること。「―をふるう」
  • ちょうこう-どう    チヤウカウダウ 【長講堂】京都市下京区にある西山浄土宗の寺。もと後白河法皇の仙洞六条御所内の持仏堂として建立。
  • きょうこうちょう    【教皇庁】 全世界のローマ-カトリック教会を統率する中央機関。バチカン市国にある。法王庁。ローマ聖庁。
  • きょうこう-ちょう    ケウクワウチヤウ [3] 【教皇庁】全世界のローマ-カトリック教会を統率する中央機関。バチカン市国にある。法王庁。ローマ聖庁。
  • しんちょうこうき    【信長公記】 軍記。一六巻。織田信長の右筆太田牛一著。1600年頃成立。信長の入洛から本能寺の変で最期をとげるまでの事歴を,年月を追って記述したもの。のぶながこうき。安土記。
  • ちょうこうせい    【聴講生】 大学などで,学生としての籍はないが,特に聴講の資格を与えられた者。
  • ちょうこうぜつ    【長広舌】 〔「広長舌」から生じた語〕 ながながとしゃべりたてること。 「―をふるう」
  • ちょうこうそう    【超高層】 きわめて高層であること。 「―ビル」
  • ちょうこうそくど    【超高速度】 速度がきわめて速いこと。超高速。