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いしたたき 意味

読み方:
"いしたたき"中国語の意味

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  • 【石叩き・石敲き】
    (1)槌(ツチ)で鉱石を砕くこと。また,その槌。
    (2)〔尾を上下に振る習性から〕
    セキレイの異名。﹝季﹞秋。

  • いし-たたき    [3] 【石叩き・石敲き】(1)槌(ツチ)で鉱石を砕くこと。また,その槌。(2)(尾を上下に振る習性から)セキレイの異名。[季]秋。
  • たたきいし    【叩き石】 (1)ものをたたいたり,すりつぶすのに用いた,丸いまたは扁平な石器。 (2)藁(ワラ)をたたいて柔らかくするのに用いる台石。
  • たたき-いし    [3] 【叩き石】(1)ものをたたいたり,すりつぶすのに用いた,丸いまたは扁平な石器。(2)藁(ワラ)をたたいて柔らかくするのに用いる台石。
  • たたき    【叩き】 〔動詞「たたく(叩)」の連用形から〕 (1)(ア)魚鳥の肉や獣肉などを包丁でたたくこと。また,そうして作った料理。「アジの―」(イ)カツオの表面を火で焙(アブ)り刺身にし,ニンニク・ショウガなどの薬味と二杯酢をかけ,手や包丁でたたいたもの。高知県の名物料理。土佐作り。 (2)〔建〕 石材の表面をたたき,細かな痕(アト)を残す仕上げ方。 (3)門付(カドヅケ)芸の一。江戸時代,京都悲田
  • かたたたき    【肩叩き】 (1)肩のこりをほぐすために肩を軽く続けてたたくこと。また,その道具。 (2)相手の肩をぽんとたたいて気持ちを和らげ,頼みにくいことを頼むこと。特に,退職を勧奨すること。
  • したき    【下木】 (1)林の下などに生えている低い木。 (2)〔多く「したぎ」という〕 庭園などで,背の高い樹木に対し,比較的背の低い樹木全般の呼称。
  • うきよ-たたき    【浮世叩き】近世,編み笠をかぶり,扇で拍子をとって俗謡をうたい家々を回った門付(カドヅケ)。
  • かた-たたき    [3] 【肩叩き】 (名)スル(1)肩のこりをほぐすために肩を軽く続けてたたくこと。また,その道具。(2)相手の肩をぽんとたたいて気持ちを和らげ,頼みにくいことを頼むこと。特に,退職を勧奨すること。
  • かねたたき    【鉦叩】 (1)念仏の際に鉦をたたくこと。また,その人。 (2)鉦をたたく棒。撞木(シユモク)。 (3)鉦をたたきながら経文などを唱え,金品をもらい歩く乞食僧。 「彼の京の―/浮世草子・永代蔵 3」 (4)カネタタキ科の昆虫。体長10ミリメートル内外。コオロギに似,体表は灰褐色。雄は前ばねが黒褐色で非常に短く後ろばねを欠き,雌にははねがない。雄は秋にチン,チン,チンと鳴く。関東以南と中国に分布
  • かね-たたき    [3] 【鉦叩】(1)念仏の際に鉦をたたくこと。また,その人。(2)鉦をたたく棒。撞木(シユモク)。(3)鉦をたたきながら経文などを唱え,金品をもらい歩く乞食僧。「彼の京の―/浮世草子・永代蔵 3」(4)カネタタキ科の昆虫。体長10ミリメートル内外。コオロギに似,体表は灰褐色。雄は前ばねが黒褐色で非常に短く後ろばねを欠き,雌にははねがない。雄は秋にチン,チン,チンと鳴く。関東以南と中国に分布。
  • きたたき    【木叩・木啄】 キツツキ目キツツキ科の鳥。カラスぐらいの大きさで,胸・腹・腰と翼の一部が白く他は黒色。雄の頭頂と頬は鮮紅色。東南アジアに分布。朝鮮半島南部と対馬にだけすむ一亜種があり,対馬では1920年以降の確認がない。アマノジャク。
  • き-たたき    [2] 【木叩・木啄】キツツキ目キツツキ科の鳥。カラスぐらいの大きさで,胸・腹・腰と翼の一部が白く他は黒色。雄の頭頂と頬は鮮紅色。東南アジアに分布。朝鮮半島南部と対馬にだけすむ一亜種があり,対馬では1920年以降の確認がない。アマノジャク。
  • しりたたき    【尻叩き】 嫁が初めて婚家に入るとき,門口で婚家の人や若者組などが,わら束などで嫁の尻を打つ習俗。子宝に恵まれるようにというまじない。
  • しり-たたき    [3] 【尻叩き】嫁が初めて婚家に入るとき,門口で婚家の人や若者組などが,わら束などで嫁の尻を打つ習俗。子宝に恵まれるようにというまじない。
  • じゅう-たたき    ヂユウ― [3] 【重敲き】江戸時代の笞刑(チケイ)の一。笞(ムチ)で百回たたくもの。敲き