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いしだい 意味

読み方:
"いしだい"の例文"いしだい"の英語"いしだい"中国語の意味

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  • 【石鯛】
    スズキ目の海魚。全長約60センチメートル。からだは楕円形で側扁し,体高が高い。口は小さく,歯はくちばしのように見える。幼魚は灰青色の地に七本の黒い横帯がある。雄は成長するにつれて縞模様が不明瞭となり,口の周辺が黒くなってクチグロと呼ばれる。磯(イソ)釣りの好対象魚。夏,美味。北海道から南シナ海にかけて分布。シマダイ。

  • いしだいく    【石大工】 石工(イシク)。また,その棟梁(トウリヨウ)。
  • しだいし    【次第司】 中古,儀式・祭りなどの際,その順序や道中の行列のことなどをつかさどる役。 ; 【四大師】 (1)平安朝の四人の大師。伝教大師(最澄)・弘法大師(空海)・慈覚大師(円仁)・智証大師(円珍)。 (2)天台宗の四人の大師。伝教大師・慈覚大師・智証大師・慈慧大師(良源)。
  • しだいしゅ    【四大種】 ⇒四大(1)(ア)
  • しだいしだいに    【次第次第に】 状態が少しずつ時間の経過につれて変化していくさま。順々に。だんだんに。 「―夜が明けていく」「船体は―沈み行き/浮城物語(竜渓)」
  • しだいしゅう    【四大州・四大洲】 ⇒四州(シシユウ)
  • てんにんいしだい    【天人石鯛】 ⇒エンゼルフィッシュ
  • てんにん-いしだい    ―ダヒ [5][6] 【天人石鯛】エンゼルフィッシュ
  • いしだ    【石田】 姓氏の一。
  • せいしゅう-じょしだいがく    セイシウヂヨシ― 【静修女子大学】私立大学の一。1922年(大正11)創立の札幌静修会女学校を源とし,92年(平成4)設立。本部は札幌市豊平区。
  • せいしんじょしだいがく    【聖心女子大学】 私立大学の一。1908年(明治41)聖心会によって創設された聖心女子学院を源とし,48年(昭和23)新制大学となる。本部は東京都渋谷区。
  • せいしん-じょしだいがく    ―ヂヨシダイガク 【聖心女子大学】私立大学の一。1908年(明治41)聖心会によって創設された聖心女子学院を源とし,48年(昭和23)新制大学となる。本部は東京都渋谷区。
  • しだい    【次第】 ※一※ ◎ (名) (1)順序。 「式の―」「車の―定めにくければ/宇津保(楼上・上)」 (2)現在に至るまでに,物事がたどった道筋。事情。いきさつ。 「事の―を話す」「かような―で面目ない」「事と―によっては一肌脱ごう」 (3)謡曲の詞章の名。七五・返句・七四,または七五の句から成り,多くは脇役の登場第一声として謡われ,役の意向や感慨を述べる。また,曲中で曲舞(クセマイ)や乱拍子の
  • しだい-しだい-に    [0] 【次第次第に】 (副)状態が少しずつ時間の経過につれて変化していくさま。順々に。だんだんに。「―夜が明けていく」「船体は―沈み行き/浮城物語(竜渓)」
  • いしだん-いし    [3] 【石段石】(1)茶室の外側の庇(ヒサシ)の下に踏み段として据えた,段のある石。(2)大小の石材を取りまぜた,庭の石段。
  • いしだんいし    【石段石】 (1)茶室の外側の庇(ヒサシ)の下に踏み段として据えた,段のある石。 (2)大小の石材を取りまぜた,庭の石段。

例文

  • そうだな 残りの借金を支払いしだい
  • うん。 分かった。 準備が整いしだい任同かけろ。
  • 支払いしだい
  • 本名は石平庄一(いしだいらしょういち)。
  • 大学の略称は名市大(めいしだい)。
  • 名市大(めいしだい)の愛称で呼ばれている。
  • ペンネームの由来は本名「石平(いしだいら)」を分割したもの。
  • それらは、時代を追いしだいに社会の現実に適応する日本的性格が強くなる。
  • 晩年はますます文名、画名ともに高まったが、家は蓄えを失いしだいに貧窮した。
  • と同時に、2007年8月に泉区から富谷町にかけての明石南・明石台(あかいしだい)・新富谷ガーデンシティ地区に新たに「明石台支店」を開設した。
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