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いしみつまきよ 意味

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  • 【石光真清】
    (1868-1942) 陸軍軍人。熊本県生まれ。満州(中国東北部)で諜報活動に従事。手記「城下の人」「曠野の花」「望郷の歌」「誰のために」など。

  • いしみつ-まきよ    【石光真清】(1868-1942) 陸軍軍人。熊本県生まれ。満州(中国東北部)で諜報活動に従事。手記「城下の人」「曠野の花」「望郷の歌」「誰のために」など。
  • いしみつ    【石光】 姓氏の一。
  • つまきよりなか    【妻木頼黄】 (1859-1916) 建築家。江戸の人。コーネル大学卒。東京府御用掛・大蔵省営繕課長などを歴任し,官庁建築を手がけた。代表作は東京府庁舎・東京商工会議所・横浜正金銀行本店など。
  • つまき    【妻木】 姓氏の一。
  • うしみつ    【丑三つ】 (1)丑の刻を四つに分けた第三番目の時刻。今の午前二時から二時半頃,または午前三時から三時半。うしみつどき。 (2)真夜中。深更。
  • うしみつ-どき    [0][4] 【丑三つ時】(1)「うしみつ{(1)}」に同じ。(2)真夜中。深更。「草木も眠る―」
  • こう-よしみつ    カウ― 【幸祥光】(1892-1977) 能楽師。小鼓(コツヅミ)方幸流宗家。本名,五郎。東京生まれ。音色と間拍子の絶妙さで,天才的な名人と評された。
  • しみつく    【染(み)付く・染(み)着く】 (1)汚れやにおい(多くは悪いにおい)がしみこんで取れなくなる。 「醤油をたらした跡が―・いて取れない」「タバコのにおいが背広に―・いてしまった」 (2)習慣となっていて,なかなかそれが抜けない。 「学生時代に―・いた朝寝坊の癖」「…という考え方が―・いている」 (3)心に深く入り込む。 「気に―・きし妓(ヨネ)がこと/浄瑠璃・冥途の飛脚(上)」
  • よしみつ    【吉光】 (1239?-1291?) 鎌倉末期,京都粟田口の刀工。国吉の子(一説に弟子とも)。藤四郎と称す。地鉄美しく,粟田口派最後の名工。短刀が多く,その姿は品位高い。桃山期には日本三作に挙げられ,古刀中の第一人者とされた。平野藤四郎(御物)・骨喰藤四郎・一期一振など名物は多い。 ; 【義満】 ⇒足利(アシカガ)義満
  • みつまた    【三つ叉・三つ股】 (1)川・道などが,三本に分かれること。また,その部分。 (2)先が Y 字形の棒。高い所へ物をかけるときなどに用いる。 (3)電気・ガス・水道などの配線・配管で,一本から二本に分ける部分で使う器具。 「―ソケット」 (4)(「三椏」「三叉」と書く)ジンチョウゲ科の落葉低木。古く中国から渡来,樹皮の繊維で和紙を作るため栽培。枝は三個ずつ分枝する。葉は披針形。冬の間中,各枝先
  • みつまた-ぎり    [4] 【三叉錐】先がフォーク状に三本に分かれ,中央部は長く先端が三つ目錐となっているもの。揉み錐の中では最大で,酒樽などの飲み口を開けるのに用いる。舞(マイ)錐。
  • みつまめ    【蜜豆】 ゆでた赤豌豆(エンドウ)や寒天・求肥(ギユウヒ)・白玉・果物などを盛りつけ,糖蜜をかけた食べ物。﹝季﹞夏。
  • あつまき    【厚播き】 一定面積当たりの量を多くして種を播くこと。 →薄播き
  • かげつまき    【花月巻(き)】 〔東京新橋の割烹(カツポウ)花月の女将(オカミ)の創意という〕 明治中期に流行した女性の髪形。髻(モトドリ)を低くし髷(マゲ)を出した庇(ヒサシ)髪。
  • くつまき    【沓巻】 (1)矢の篦(ノ)の,鏃(ヤジリ)を差し込んで糸を巻きつけた部分。口巻。のまき。鏃巻(ヤジリマキ)。 →矢 (2)柱の下部に巻きつけた装飾金物。