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いし-きり 意味

読み方:

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  • [0][3] 
    【石切り】

    (1)山から石を切り出すこと。
    (2)石に細工すること。また,それをする人。

  • きり-いし    [2] 【切(り)石】(1)用途に応じて,さまざまな形に切った石材。(2)石畳。
  • いしきり    【石錐】 ⇒せきすい(石錐) ; 【石切り】 (1)山から石を切り出すこと。 (2)石に細工すること。また,それをする人。
  • いしきりば    【石切り場】 石材を切り出す場所。
  • いしきり-ば    [0] 【石切り場】石材を切り出す場所。
  • きりいし    【切(り)石】 (1)用途に応じて,さまざまな形に切った石材。 (2)石畳。
  • きりいし-づみ    [0] 【切(り)石積み】規則正しく切った石を,一定の規則に従って積み上げる石の積み方。また,そのようにして作った石垣などの構造物。
  • きりいしづみ    【切(り)石積み】 規則正しく切った石を,一定の規則に従って積み上げる石の積み方。また,そのようにして作った石垣などの構造物。
  • いしきりかじわら    【石切梶原】 人形浄瑠璃の時代物「三浦大助紅梅靮(ミウラノオオスケコウバイタヅナ)」(長谷川千四ら作。1730年初演)三段目切の通称。鎌倉八幡社頭で,梶原景時(カゲトキ)が青貝師六郎太夫を救い,石の手洗い鉢を切って名刀の切れ味を示す。
  • きり    【切り・限り】 ※一※ ② (名) (1)物事がそこで終わりになる切れ目。区切り。ひと区切り。 「―のいいところでやめる」「―をつける」 (2)かぎり。限界。限度。 「ぐちを言い出せば―がない」 (3)芸能で,終わりの部分。(ア)能で,一曲の終わりの部分。また,「切能(キリノウ)」の略。(イ)浄瑠璃・歌舞伎で,一段・一幕の終わりの部分。また,「大切り」「切狂言(キリキヨウゲン)」の略。(ウ)寄
  • きり-きり    [1] (副)(1)ものが勢いよく回転するさま。「―(と)まわりながら墜落する」(2)ひもなどを強く巻きつけるさま。「革ひもを―(と)巻きつける」(3)物のきしる音を表す語。「弓を―(と)引きしぼる」(4)腹や頭などが鋭く痛むさま。「腹が―(と)痛む」(5)てきぱきと物事をするさま。さっさと。「―白状してしまひたまへ/当世書生気質(逍遥)」
  • きりきり    (1)ものが勢いよく回転するさま。 「―(と)まわりながら墜落する」 (2)ひもなどを強く巻きつけるさま。 「革ひもを―(と)巻きつける」 (3)物のきしる音を表す語。 「弓を―(と)引きしぼる」 (4)腹や頭などが鋭く痛むさま。 「腹が―(と)痛む」 (5)てきぱきと物事をするさま。さっさと。 「―白状してしまひたまへ/当世書生気質(逍遥)」
  • きりきり-まい    ―マヒ [4] 【きりきり舞い】 (名)スル(1)十分に対処できないほど忙しく動きまわっていること。てんてこまい。「ひとり二役で朝から晩まで―だ」(2)予想外の事態や経験のないことに出合って,あわてること。「速球に―する」
  • ねきり-はきり    [4] 【根切り葉切り】 (副)あるだけすべて。ねこそぎ。「―持ってゆく」
  • いし    【闈司】 ⇒みかどのつかさ(闈司) ; 【遺子】 親の死後に残された子。遺児。 ; 【遺旨】 前人の残した考え。 ; 【遺址】 昔,建物・城などのあったあと。 ; 【遺志】 死んだ人が生前もっていた志。 ; 【遺屍】 死体。なきがら。 ; 【頤指・頤使】 人をあごで使うこと。 「―に甘んずる」「人を―する」 ; 【縊死】 首をくくって死ぬこと。 ; 【懿旨】 太皇太后・皇太后・皇后の命令。
  • あし-きり    [0][4] 【足切り】(1)子供の遊戯の一。二人の足切り役が竹棒または綱を膝の高さに持って,縦に一列に並んだ子供たちの列を前から後ろへ走り抜け,列の者は跳び上がってこれを避ける遊び。(2)選抜試験などで受験者が多い時,その成績が一定基準に達しない者を切り捨てること。本試験の前に行う予備的な試験で実施する場合などがある。