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いじょう-こうごう 意味

読み方:

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  • ―ジヤウカウガフ [4] 
    【異常咬合】

    不正咬合

  • いじょうこうごう    【異常咬合】 ⇒不正咬合(フセイコウゴウ)
  • じょうごう    【乗号】 掛け算の記号。「×」の記号。 ; 【成功】 朝廷の臨時の出費に私財を寄付した者に官位を与えたこと。平安末期には諸国の受領,鎌倉初期には八省の判官までが対象とされた。 「―まいらせて信濃の守になりたる者なり/愚管 6」 ; 【成劫】 ⇒じょうこう(成劫) ; 【定業】 〔仏〕 (1)その報いとして起こる結果が定まっている行為。決定業。 ⇔不定業 「天魔に魅入られし我身の―と思へば/滝
  • けいじょうご    【敬譲語】 尊敬語と謙譲語。敬語と同じ意味で使われることがある。
  • ふじょうごう    【不定業】 〔仏〕 報いとして受ける結果およびその時期が決定していない行為。 ⇔定業(1)
  • しょうじょうごう    【正定業】 〔仏〕 浄土に生まれることを決定する行為。普通,称名念仏をさす。
  • こうみょう-こうごう    クワウミヤウクワウゴウ 【光明皇后】(701-760) 聖武天皇の皇后。孝謙天皇の母。藤原不比等の娘。名は安宿媛(アスカベヒメ)。光明子とも。悲田院・施薬院を設けるなど社会事業を行い,また天皇の東大寺建立を助け仏教興隆に尽くした。王羲之の書「楽毅論」を臨書した巻物は名筆として著名。
  • わらいじょうご    【笑い上戸】 (1)酒に酔うと笑う癖のある人。 (2)よく笑う人。
  • けつじょうごう    【決定業】 「定業(ジヨウゴウ){(1)}」に同じ。
  • じょういとうごう    【情意投合】 互いの気持ちが一致すること。意気投合。
  • じょうい-とうごう    ジヤウ―ガフ [4] 【情意投合】 (名)スル互いの気持ちが一致すること。意気投合。
  • たしょうこうごう    【多生曠劫】 〔仏〕 〔「曠劫」は非常に長い年月〕 何度も生まれ変わり死に変わりする,流転きわまりない長い期間。多生劫。
  • たしょう-こうごう    ―シヤウクワウゴフ 【多生曠劫】(仏)(「曠劫」は非常に長い年月)何度も生まれ変わり死に変わりする,流転きわまりない長い期間。多生劫。
  • とうごう-せいじ    トウガウ― 【東郷青児】(1897-1978) 洋画家。本名鉄春。鹿児島県生まれ。二科会会長。幻想的・装飾的女性像を描いた。作「パラソルさせる女」など。
  • ほうじょうきょうごう    【法条競合】 一つの行為が二つ以上の刑罰法規に該当する場合で,その一つだけが適用されること。
  • ほうじょう-きょうごう    ハフデウキヤウガフ [5] 【法条競合】一つの行為が二つ以上の刑罰法規に該当する場合で,その一つだけが適用されること。