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いちいたいすい 意味

読み方:
"いちいたいすい"の英語"いちいたいすい"中国語の意味

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  • 【一衣帯水】
    〔「衣帯」は帯の意〕
    一筋の帯のように狭い川。また,海や川によって隔てられているが,近いこと。

  • いちいたい-すい    [2]-[0] 【一衣帯水】(「衣帯」は帯の意)一筋の帯のように狭い川。また,海や川によって隔てられているが,近いこと。
  • ちいたい    【地衣帯】 垂直分布による植物帯の一。高山帯の上部に位置し,主に地衣植物が生育する。
  • あいたいす ①-    【相対す】 ※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「相対する」の五段化〕 「相対する」に同じ。 「両軍優勝をかけて―・すときがきた」 ※二※ (動サ変) ⇒あいたいする
  • たいすい    【大水】 (1)大きな川や湖。 (2)おおみず。洪水。 ; 【大酔】 酒にひどく酔うこと。 「甞(カツ)て葉山が―して/多情多恨(紅葉)」
  • たいすいし    【耐水紙】 紙にメラミン樹脂・尿素樹脂などで加工を施し,水にぬれてもすぐに強度が落ちないようにした紙。地図や包装紙に用いる。
  • たいすい-し    [3] 【耐水紙】紙にメラミン樹脂・尿素樹脂などで加工を施し,水にぬれてもすぐに強度が落ちないようにした紙。地図や包装紙に用いる。
  • たいすい-せい    [0] 【耐水性】水を吸ったり,水によって変質したりしない,水に対して強い性質。
  • たいすい-そう    [3] 【帯水層】地下水で飽和した透水層。また,利用するのに十分な水量を湧出する地層。
  • せいたい-てき-ちい    ―チヰ [7] 【生態的地位】個々の生物種が,生態系の中で占める位置または役割。同じ生態的地位をもつ二種は共存できないとされる。ニッチ。
  • あいたいする ①-    【相対する】 (1)互いに向かい合う。 「川をはさんで―・する町」 (2)互いに反対の立場に立つ。 「―・する意見」
  • かすいたい    【下垂体】 ⇒脳下垂体(ノウカスイタイ)
  • すいたい    【水滞】 漢方で,水(スイ)の流れが停滞したために起こる病的状態をいう。下痢・浮腫・口渇・乏尿など。水毒。 ; 【衰退・衰頽】 おとろえて,勢いを失うこと。凋落。衰微。 「国運が―する」「―の一途をたどる」
  • すいたいろ    【錐体路】 大脳皮質の運動野に始まり延髄錐体を交差して下行する神経路。随意運動を支配する。脳内の錐体路の一側が侵されると反対側の半身に運動麻痺(マヒ)が起こる。 →錐体外路
  • すいたい-ろ    [3] 【錐体路】大脳皮質の運動野に始まり延髄錐体を交差して下行する神経路。随意運動を支配する。脳内の錐体路の一側が侵されると反対側の半身に運動麻痺(マヒ)が起こる。錐体外路
  • だいたいち    【代替地】 代わりの土地。