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いちげ-そう 意味

読み方:

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  • ―サウ [0] 
    【一花草】

    イチリンソウの別名。

  • いちげそう    【一花草】 イチリンソウの別名。
  • いちげ    【一夏】 〔仏〕 安居(アンゴ)の行を修する陰暦四月一六日から七月一五日までの夏の九〇日間。﹝季﹞夏。
  • いちげい    【一芸】 一つのわざ。一つの技芸。 「―に秀でる」
  • いちげき    【一撃】 一度攻撃すること。ひとうち。 「―のもとに倒す」「―を加える」「敵を―する」
  • いちげつ    【一月】 (1) ④◎ いちがつ。 (2) ②◎ ひと月。一か月。 (3) ②◎ 一つの月。
  • いちげん    【一元】 (1)もとがただ一つであること。 ⇔多元 「―論」 (2)〔「元」は「元号」の意〕 一つの年号。 「一世―」 (3)〔数〕 代数方程式で,未知数が一つであること。 「―二次方程式」 ; 【一見】 (1)旅館や料亭などで,なじみでなく初めてであること。また,その人。 「―の客」「―さん」 (2)遊里で,遊女がその客に初めて会うこと。初会(シヨカイ)。 「―ながら武士の役,見殺しには成
  • いちげんか    【一元化】 ばらばらであった組織や機構を一つの中心体のもとに統一すること。 「行政を―する」
  • いちげん-か    ―クワ [0] 【一元化】 (名)スルばらばらであった組織や機構を一つの中心体のもとに統一すること。「行政を―する」
  • いちげん-きん    [0][3] 【一弦琴・一絃琴】長さ約1メートルあまりの胴に一本の弦を張った琴。独弦琴。板琴(ハンキン)。須磨琴(スマゴト)。
  • いちげん-こじ    [5] 【一言居士】何事によらず必ず何かひとこと言わなければ気のすまない人。いちごんこじ。
  • いちげん-てき    [0] 【一元的】 (形動)一つの中心によって全体が統一されているさま。多元的「―な組織」「―に解釈しうる現象」
  • いちげん-ろん    [3] 【一元論】ひとつの実在や原理から世界のあり方を説明する哲学的立場。根源的なものを何とするかは立場により多様であり,ヘーゲルの絶対者,神秘主義における一者,仏教の真如,老荘の道などが著名。また,世界を精神や物質に還元する唯心論や唯物論もこの傾向に属する。多元論二元論
  • あしゃ-いちげい    [1] 【阿遮一睨】不動明王が,左眼をとじ,右眼でにらむこと。
  • いちげんきん    【一弦琴・一絃琴】 長さ約1メートルあまりの胴に一本の弦を張った琴。独弦琴。板琴(ハンキン)。須磨琴(スマゴト)。
  • いちげんこじ    【一言居士】 何事によらず必ず何かひとこと言わなければ気のすまない人。いちごんこじ。