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いっきいちゆう 意味

読み方:
"いっきいちゆう"の英語"いっきいちゆう"中国語の意味

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  • 【一喜一憂する】

    be now glad,now sad.

  • いっきいちゆう ①①-    【一喜一憂】 情勢の変化に伴って喜んだり心配したりすること。 「開票速報に―する」
  • いっき-いちゆう    ―イチイウ [1][1]-[0] 【一喜一憂】 (名)スル情勢の変化に伴って喜んだり心配したりすること。「開票速報に―する」
  • いちゆう    【一揖】 軽くおじぎすること。会釈。 「唯帽を脱(ト)りて―せしのみ/蜃中楼(柳浪)」
  • いちゆう-いちよ    イチイウ― [6] 【一遊一予】(「孟子(梁恵王下)」による。「予」は楽しむ意)天子の一つの遊び,一つの楽しみ。王者の遊行。「斐(ヒ)たる君子の―/浄瑠璃・百日曾我」
  • いちゆういちよ    【一遊一予】 〔「孟子(梁恵王下)」による。「予」は楽しむ意〕 天子の一つの遊び,一つの楽しみ。王者の遊行。 「斐(ヒ)たる君子の―/浄瑠璃・百日曾我」
  • ちゆう    【知勇・智勇】 知恵と勇気。 「―兼備の名将」 ; 【知友】 互いに心の底まで理解しあった友人。気心の知れた友達。
  • いっきょいちじつ    【一虚一実】 (虚になったり実になったりして)変化の予測しにくいこと。
  • いっきょいちどう    【一挙一動】 一つ一つの動作。一挙手一投足。 「―を見守る」
  • いっきょ-いちじつ    [1] 【一虚一実】(虚になったり実になったりして)変化の予測しにくいこと。
  • いっきょ-いちどう    [1] 【一挙一動】一つ一つの動作。一挙手一投足。「―を見守る」
  • いとう-ちゆう    ―チイウ 【伊藤痴遊】(初代)(1867-1938) 講談師・政治家。横浜生まれ。本名は仁太郎。普通選挙第一回で衆議院議員に当選。双木舎(ソウボクシヤ)痴遊と名乗り自作の政治講談を読む。のち,講談が本業となる。著「伊藤痴遊全集」全三〇巻。
  • しちゆう    【七雄】 (1)中国の戦国時代における,秦・楚・燕・斉・趙・魏(ギ)・韓の七強国。 (2)日本の戦国時代における,織田信長・毛利元就(モトナリ)・今川義元・武田信玄・上杉謙信・北条氏康・豊臣秀吉の七将。
  • いとうちゆう    【伊藤痴遊】 (初代)(1867-1938) 講談師・政治家。横浜生まれ。本名は仁太郎。普通選挙第一回で衆議院議員に当選。双木舎(ソウボクシヤ)痴遊と名乗り自作の政治講談を読む。のち,講談が本業となる。著「伊藤痴遊全集」全三〇巻。
  • いっき    【一気】 呼吸一回。ひといき。 ; 【一季】 (1)江戸時代,奉公人が勤めた一年間の契約期間。 →半季 (2)春夏秋冬のいずれかの時。一つの季節。 ; 【逸機】 適当な時機を逃してしまうこと。特にスポーツで,チャンスをのがすこと。
  • おっきい    【大っきい】 「大きい」の転。 ⇔ちっちゃい 「―・い手」