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いっさつ-たしょう 意味

読み方:

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  • いっさつたしょう    【一殺多生】 ⇒いっせつたしょう(一殺多生)
  • いっさつ    【一撮】 (1)ひとつまみほどのわずかな量。 「―土」 (2)一才または一勺の一〇分の一の体積。 →撮 ; 【一札】 一通の文書。一枚の証文。 「―とる」 〔副詞的用法の場合,アクセントは ◎〕 ――入・れる 保証・約束・謝罪などの意を文書にして,相手方に差し出す。念書を入れる。
  • いっせつたしょう    【一殺多生】 一人を殺すことによって多くの人を生かすこと。いっさつたしょう。
  • いっせつ-たしょう    ―タシヤウ [0] 【一殺多生】一人を殺すことによって多くの人を生かすこと。いっさつたしょう。
  • いっさい-きょう    ―キヤウ [0] 【一切経】「大蔵経(ダイゾウキヨウ)」に同じ。
  • しょう-ほっさ    セウ― [3] 【小発作】癲癇(テンカン)の一症状。突然意識を失い数秒から数十秒で回復する発作。プチマル。欠神発作。大発作
  • たしょう    【他生】 〔仏〕 今生(コンジヨウ)に対して,過去または未来の世における生存。 ――の縁(エン) ⇒多生(タシヨウ)の縁 ; 【他称】 ⇒三人称(サンニンシヨウ)
  • たしょう-ごう    ―シヤウゴフ 【多生劫】「多生曠劫(コウゴウ)」に同じ。
  • いっさいうじょう ①-    【一切有情】 ⇒一切衆生(イツサイシユジヨウ)
  • いっさいきょう    【一切経】 「大蔵経(ダイゾウキヨウ)」に同じ。
  • いっさいきょうえ    【一切経会】 一切経を供養するために行う法会。大蔵会。
  • いっさいきょう-え    ―キヤウヱ [5] 【一切経会】一切経を供養するために行う法会。大蔵会。
  • いっさい-うじょう    ―ジヤウ [1]-[0] 【一切有情】一切衆生
  • いっさい-しゅじょう    ―ジヤウ [5] 【一切衆生】(仏) この世に生きているすべての生きもの。生きとし生けるもの。一切有情。
  • いっさ    【一茶】 ⇒小林(コバヤシ)一茶