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いっしょくそくはつ ◎◎- 意味

読み方:

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  • 【一触即発】
    〔「ちょっとさわっても爆発しそうな状態」の意から〕
    ちょっとしたきっかけで大事件に発展しそうな危険なさま。
    「両国の関係は―の状態にある」

  • いっしょくそくはつ    【一触即発】 a touch-and-go
  • いっしょくそくはつ    【一触即発】a touch-and-go[delicate]situation.
  • いっしょく-そくはつ    [0][0]-[0] 【一触即発】(「ちょっとさわっても爆発しそうな状態」の意から)ちょっとしたきっかけで大事件に発展しそうな危険なさま。「両国の関係は―の状態にある」
  • しょくはつ    【触発】 (1)物に触れて爆発すること。 「―機雷」 (2)見たり聞いたりしたことに刺激されて,事を始めること。 「ミロの絵に―されて画家になった」
  • いっしょく    【一色】 (1)一つの色。他の色がまじっていないこと。 「白―」 (2)全体が,ある傾向になっていること。 「歓迎ムード―」
  • いっしょくた    【一緒くた】 雑多な物をひとまとめにすること。ごちゃまぜ。 「―に詰め込む」
  • そくはつ    【即発】 即座に爆発すること。 「一触―」 ; 【束髪】 (1)髪を束ねて結うこと。また,その髪。 (2)明治初期から流行した,婦人の西洋風の髪の結い方。水油を用い,形も比較的自由で,西洋上げ巻・マーガレット・ひさし髪・耳かくし・二百三高地など種々の形と名称が生まれた。
  • とほ-そくはつ    [1] 【吐哺捉髪】(史記(魯世家))「握髪吐哺(アクハツトホ)」に同じ。
  • りょくはつ    【緑髪】 つやのある黒髪。みどりの黒髪。
  • きょくそく    【局促】 ※一※ (名) かがみちぢまって小さくなること。跼蹐(キヨクセキ)。 「鎖閉自から―すること日久しきを以て/真善美日本人(雪嶺)」 ※二※ (ト|タル) 狭量でこせこせしているさま。 「我が―たるを嘲るに似たり/春(藤村)」
  • とほそくはつ    【吐哺捉髪】 〔史記(魯世家)〕 「握髪吐哺(アクハツトホ)」に同じ。
  • せっしょくはんのう    【接触反応】 不均一系の界面で進行する触媒反応。固体触媒に反応液体または気体が接触して反応が進む場合が多い。工業的に重要な触媒反応の多くはこれに属する。
  • はっしょくはんのう    【発色反応】 ⇒呈色反応(テイシヨクハンノウ)
  • ばくはつ-りょく    [4] 【爆発力】物質が,ある条件下で瞬間的に燃焼・爆発するときの強さ。
  • いっしょくたにする    一まとめにする