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いって-せんばい 意味

読み方:

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  • [1] 
    【一手専売】

    (1)ある商品を独占的に売ること。
    (2)その人だけが得意としていること。「駄じゃれの―」

  • いってせんばい    【一手専売】 (1)ある商品を独占的に売ること。 (2)その人だけが得意としていること。 「駄じゃれの―」
  • いって-はんばい    [4] 【一手販売】商品を一手に引き受けて販売すること。
  • いってはんばい    【一手販売】 商品を一手に引き受けて販売すること。
  • いってはんばいけいやく    【一手販売契約】 競争相手に製品の供給をしないことを条件に特定の販売業者が一手に販売を引き受ける契約。排他条件付取引の一。
  • いって-はんばいけいやく    [8] 【一手販売契約】競争相手に製品の供給をしないことを条件に特定の販売業者が一手に販売を引き受ける契約。排他条件付取引の一。
  • いってんばり    【一点張り】 〔博打(バクチ)で一つ所にばかりかけることから〕 そのことだけで押し通すこと。 「知らぬ存ぜぬの―だ」
  • せんばい    【千倍】 (1)ある数に一〇〇〇を掛けること。また,その結果の数量。 (2)〔近世語〕 この上もなくうれしいこと。大満足。 「艱難辛抱した女房は捨てられぬと言ひなさつたがわたしには―/滑稽本・膝栗毛(発端)」 ; 【専売】 〔monopoly〕 (1)特定の者だけが独占販売すること。一手販売。 「一手に輸入して―する」 (2)国が一定の目的で,特定の物品の販売を独占する制度。現行では塩とアル
  • いなばいってつ    【稲葉一鉄】 (1515-1588) 戦国時代の武将。美濃曾根城主。名は良通または長通。一鉄は号。はじめ守護代斎藤氏に仕え,のちに織田信長・豊臣秀吉に仕えた。
  • しおせんばいほう    【塩専売法】 塩の需給・価格の安定の確保,塩産業の基盤強化等を目的として,塩の専売に関して規定する法律。専売権は国に専属するが,その権能は日本たばこ産業株式会社に行わせる。1984年(昭和59)制定。
  • しお-せんばいほう    シホ―ハフ 【塩専売法】塩の需給・価格の安定の確保,塩産業の基盤強化等を目的として,塩の専売に関して規定する法律。専売権は国に専属するが,その権能は日本たばこ産業株式会社に行わせる。1984年(昭和59)制定。
  • せんてんばいどく    【先天梅毒】 胎児のとき,母親の胎内で感染した梅毒。出生後に症状が現れる。先天性梅毒。
  • せんばいこうしゃ    【専売公社】 日本専売公社の略称。日本たばこ産業株式会社の前身。
  • せんばいとっきょ    【専売特許】 (1)特許の旧称。 (2)ある人が特に得意としたり癖となっているやり方。おはこ。 「その芸は彼の―だ」
  • せんばい-こうしゃ    [5] 【専売公社】日本専売公社の略称。日本たばこ産業株式会社の前身。
  • せんばい-とっきょ    ―トク― [5] 【専売特許】(1)特許の旧称。(2)ある人が特に得意としたり癖となっているやり方。おはこ。「その芸は彼の―だ」