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いっとき 意味

読み方:
"いっとき"の例文"いっとき"の英語"いっとき"中国語の意味

意味モバイル版携帯版

  • 【一時】
    (1)少しの間。しばらく。片時(カタトキ)。
    「―も休めない」「―のひまも惜しむ」
    (2)ある一時期。
    「―ほどの元気は見られない」
    (3)昔の時間区分。一刻。
    →とき

  • いっときに    【一時に】 同時に。一度に。いちどきに。
  • いっとき-に    [3][4] 【一時に】 (副)同時に。一度に。いちどきに。
  • いっとき-のがれ    [5] 【一時逃れ】その場だけをうまくごまかして困難や責任をのがれること。一寸逃れ。当座逃れ。いちじのがれ。
  • いっときのがれ    【一時逃れ】 その場だけをうまくごまかして困難や責任をのがれること。一寸逃れ。当座逃れ。いちじのがれ。
  • いっ-とき    [4][0] 【一時】(1)少しの間。しばらく。片時(カタトキ)。「―も休めない」「―のひまも惜しむ」(2)ある一時期。「―ほどの元気は見られない」(3)昔の時間区分。一刻。とき
  • いっと    【一斗】 斗を単位とした一単位の量。18.039リットル。 →斗 ; 【一途】 (1)ひとすじの道。 (2)一つの方向。ただそればかり。 「悪化の―をたどる」 (3)二つ以上のものが一致すること。一体。 「言文おほむね―なるから/小説神髄(逍遥)」
  • じぇっとき    : ジェット機
  • とっとき    【取っ置き】 「とっておき」の転。 「―の品」
  • ひっとき    【引っ解き】 「解(ト)き明け物」に同じ。
  • いっとう    【一等】 ※一※ ◎③ (名) (1)等級・序列などの第一。最上。一番。 「競走で―になる」「―米」 →等 (2)一つの等級。 「死―を減ずる」 (3)〔仏〕 平等であること。同一。 「万機心と仏祖心と―なりといふ/正法眼蔵」 ※二※ ◎ (副) 最も。一番。 「―いい」「たなの―下にある」 ; 【一頭】 (1) ① 牛・馬などの動物の数え方で,一つ。 「―立ての馬車」 →頭(トウ) (2)
  • いっとうち    【一等地】 その用途に対して最も良い条件を備えている土地。また,一級とされる土地。 「都心の―にオフィスを構える」 ; 【一頭地】 頭ひとつ分の高さ,差。
  • いっとう-こく    [3] 【一等国】かつて,国際的に武力や経済上最も優勢な立場にあった諸国を俗に呼んだ称。
  • いっとう-しゃ    [3] 【一等車】もと,鉄道の客車を三段階に分けた時の最も設備・サービスのよい車両。
  • いっとう-せい    [3] 【一等星】等星
  • いっとう-だい    ―ダヒ [3] 【一等鯛】キンメダイ目の海魚。全長25センチメートル。体は長楕円形で側扁し,全身が赤く,白点のある鱗(ウロコ)は体側に一〇本の縦縞を作る。美味。本州中部から沖縄にかけて,沿岸のやや深い岩礁にすむ。カノコウオ。

例文

  • お前に いっときたいことが あってな。
  • お前に いっときたいことが あってな。
  • たとえ いっとき 信じられなくなって➡
  • たとえ いっとき 信じられなくなって➡
  • 2人で乗り越えようと いっときながら
  • 2人で乗り越えようと いっときながら
  • ほんの いっとき 苦しみを忘れるだけだ。
  • ほんの いっとき 苦しみを忘れるだけだ。
  • いっときです 真実を見つけますから
  • せめてよ 死ぬ前に いっときでも➡
  • もっと例文:  1  2  3  4