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いつみん 意味

読み方:
"いつみん"の例文"いつみん"の英語

意味モバイル版携帯版

  • 【逸民】
    (1)世俗を逃れて隠れ住んでいる人。
    (2)官職につかず気楽に暮らす人。
    「泰平の―」

  • いつ-みん    [0] 【逸民】(1)世俗を逃れて隠れ住んでいる人。(2)官職につかず気楽に暮らす人。「泰平の―」
  • いつつ-の-つみ    【五つの罪】「五罪(ゴザイ)」を訓読みした語。「おのが―や消ゆると/林葉集」
  • うちだ-いつみ    【内田五観】(1805-1882) 幕末・明治初期の数学者。江戸の人。通称,恭,のち弥太郎。蘭学を高野長英に,数学を日下誠(1764-1839)に学ぶ。維新後,太陽暦への改暦にあたった。
  • くいつみ    【食(い)積み・食(い)摘み】 (1)正月用に作った料理を重詰めにしたもの。﹝季﹞新年。《―のほかにいさゝかの鍋の物/虚子》 (2)「蓬莱(ホウライ)飾り」の江戸での称。 「―が小癪に出来て一分めき/柳多留(初)」
  • いつつのつみ    【五つの罪】 「五罪(ゴザイ)」を訓読みした語。 「おのが―や消ゆると/林葉集」
  • うちだいつみ    【内田五観】 (1805-1882) 幕末・明治初期の数学者。江戸の人。通称,恭,のち弥太郎。蘭学を高野長英に,数学を日下誠(1764-1839)に学ぶ。維新後,太陽暦への改暦にあたった。
  • こうせつみんえい    【公設民営】 地方公共団体が設立し,その管理運営を社会福祉事業団・社会福祉法人,または学校法人などに委託して施設を運営すること。
  • ほうていつみたてきん    【法定積立金】 ⇒法定準備金(ホウテイジユンビキン)
  • かんせつみんしゅせい    【間接民主制】 国民が選挙で選んだ代表者に一定期間自らの権力の行使を信託し,間接的に政治に意思を反映させる民主制。代表民主制。
  • ちょくせつみんしゅせい    【直接民主制】 代表によるのではなく,国民が直接的に政治に参加する民主制。古代ギリシャの都市国家で典型的に実現され,現行ではリコールやレファレンダムなどにこの原理が採用されている。
  • つみ    【柘】 植物ヤマグワの古名。[和名抄] ; 【錘】 「つむ(錘)」に同じ。 「―デイトヲツムグ/日葡」 ; 【雀鷂・雀鷹】 タカ目タカ科の鳥。雄はエッサイ(悦哉)とよぶ。全長は雌が約30センチメートルで,雄はやや小さい。日本で最小の鷹(タカ)。上部は灰黒色,胸と腹は雌では白に暗色の縞があり,雄では淡褐色。山林にすみ,小鳥を捕食する。シベリアから中国・日本に分布し,冬には南方に渡る。日本では主
  • しゅうせいつみたてほうしき    【修正積立方式】 積立方式を基本としながら,人口構成の変動に応じて年度ごとに負担率を変更していく年金方式。現在の日本の公的年金はこの方式。 →積立方式
  • こくりつみんぞくがくはくぶつかん    【国立民族学博物館】 民族学・文化人類学に関する大学共同利用機関。国内および世界各地の民族資料の収集・展示とそれらに関する研究を行う。大阪府吹田市の万国博記念公園内に1977年(昭和52)開館。
  • いつ    【厳・稜威】 (1)神聖であること。斎(イ)み清められていること。 「―の真屋に麁草(アラクサ)を―の席(ムシロ)と苅り敷きて/祝詞(出雲国造神賀詞)」 (2)勢いの激しいこと。威力が強いこと。 「―の男建(オタケビ)踏み建(タケ)びて/古事記(上)」 ; 【佚】 楽をすること。 ――を以(モツ)て労を待つ 〔孫子(軍争)〕 味方の鋭気を十分養っておいて,疲れた敵兵にあたらせる。 ; 【五】
  • いつ-いつ    [1][0] 【何時何時】 (代)(1)何月何日,何日の何時などがはっきりしないとき,また,それらをはっきり言わないときに用いる語。「締め切りは―と決める」(2)いつものとき。普段。「今朝は―より斎(トキ)をとりつくろうて/狂言・若市」

例文

  • 結婚式のこと いつみんなに話す? 話さなくてもいいだろ
  • 結婚式のこと いつみんなに話す? 話さなくてもいいだろ
  • いつみんな避難を?
  • 単一民族国家(たんいつみんぞくこっか)とは単一の民族からなる国家のことである。