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いつ-ねんごう 意味

読み方:

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  • ―ネンガウ [3] 
    【逸年号】

    大宝令による公年号制の確立以前に用いられた年号のうち正史に逸せられたもの。法興・白鳳・朱雀など。異年号。
    私年号

  • いつねんごう    【逸年号】 大宝令による公年号制の確立以前に用いられた年号のうち正史に逸せられたもの。法興・白鳳・朱雀など。異年号。 →私年号
  • いねんごう    【異年号】 ⇒逸年号(イツネンゴウ)
  • い-ねんごう    ―ネンガウ [2] 【異年号】逸年号
  • ぎねんごう    【偽年号】 ⇒私年号(シネンゴウ)
  • ぎ-ねんごう    ―ネンガウ [2][4] 【偽年号】私年号
  • しねんごう    【私年号】 朝廷が定めた公の年号に対し,民間で私に用いた年号。狭義には,中世以降,寺社が縁起・碑文に用いた福徳・命禄などの語をいうが,広義には,公年号制定以前の逸年号を含める。異年号。偽年号。 →逸年号
  • し-ねんごう    ―ネンガウ [2] 【私年号】朝廷が定めた公の年号に対し,民間で私に用いた年号。狭義には,中世以降,寺社が縁起・碑文に用いた福徳・命禄などの語をいうが,広義には,公年号制定以前の逸年号を含める。異年号。偽年号。逸年号
  • ねんごう    【年号】 元号(ゲンゴウ)の一般的な言い方。 →元号
  • かんねんれんごう    【観念連合】 ⇒連合(レンゴウ)(2)
  • かんねん-れんごう    クワン―ガフ [5] 【観念連合】連合
  • ごう-いつ    ガフ― [0] 【合一】 (名)スル一つになること。一体となること。また,一つにすること。「知行―」「皆な―して政府に向ひ/日本開化小史(卯吉)」
  • ねん-ごう    ―ガウ [3] 【年号】元号(ゲンゴウ)の一般的な言い方。元号
  • いつねん    【逸然】 (1600頃-1668) 中国明末の黄檗(オウバク)宗の禅僧。1645年来日し,その画風はいわゆる長崎派絵画の主流となった。逸然派の祖。
  • ごういつ    【合一】 一つになること。一体となること。また,一つにすること。 「知行―」「皆な―して政府に向ひ/日本開化小史(卯吉)」
  • よいつごう    ついで