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いとうちゅうた 意味

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  • 【伊東忠太】
    (1867-1954) 建築学者。山形県生まれ。東大教授。明治神宮・築地本願寺の設計者。日本および東洋の建築史を研究。著「法隆寺建築論」「伊東忠太建築文献」など。

  • いとう-ちゅうた    【伊東忠太】(1867-1954) 建築学者。山形県生まれ。東大教授。明治神宮・築地本願寺の設計者。日本および東洋の建築史を研究。著「法隆寺建築論」「伊東忠太建築文献」など。
  • ないとうたちゅう    【内藤多仲】 (1886-1970) 建築構造学者。山梨県生まれ。早大教授。独自の耐震理論に基づく鉄骨鉄筋コンクリート造で1923年(大正12)旧日本興業銀行本店を完成,関東大震災で耐震理論の有効性を実証した。他に東京タワーを設計。
  • とうちゅう    【頭注・頭註】 本文の上方に書き記した注釈。頭書。冠注。 ⇔脚注
  • うちゅうたんさき    【宇宙探査機】 観測装置を搭載し,宇宙空間を飛行しながら,惑星・衛星および地球などを探査し,観測データを地上に送る人工衛星。探査衛星。
  • ちゅうちゅうたこかいな    〔「ちゅうちゅう」は,双六(スゴロク)の用語「重二(ジユウニ)」の転「ちゅう」を重ねた語か〕 おはじき遊びなどで数を数えるときに,二,四,六,八,一〇の代わりに唱える言葉。
  • いとう-じゃくちゅう    【伊藤若冲】(1716?-1800) 江戸中期の画家。京都の人。狩野派・琳派を学び,中国明清画の筆意をくわえて動植物画に独自の画境を開く。とくに鶏の画をよくした。代表作「花鳥魚貝図三十幅」「群鶏図」
  • ちゅうかん-はいとう    ―タウ [0] 【中間配当】決算期にではなく,営業年度の途中で行う配当。一年決算の会社が定款に規定し,取締役会の決議によって行うことができる。
  • ちゅうれいとう    【忠霊塔】 忠義のために死んだ人の霊をまつる塔。
  • ないとう-たちゅう    【内藤多仲】(1886-1970) 建築構造学者。山梨県生まれ。早大教授。独自の耐震理論に基づく鉄骨鉄筋コンクリート造で1923年(大正12)旧日本興業銀行本店を完成,関東大震災で耐震理論の有効性を実証した。他に東京タワーを設計。
  • ごとうちゅうがい    【後藤宙外】 (1866-1938) 小説家・評論家。秋田県生まれ。本名,寅之助。東京専門学校卒。「新小説」を編集,自然主義に対抗して「非自然主義」を唱えた。小説「ありのすさび」「腐肉団」,評論「非自然主義」「明治文壇回顧録」など。
  • さとう-しょうちゅう    ―シヤウチユウ 【佐藤尚中】(1827-1882) 医者。下総(シモウサ)国生まれ。本姓,山口。佐藤泰然の養子となって佐倉の順天堂を継ぐ。大学東校の主宰者となり,医学教育の制度を定め,のち下谷に病院(順天堂医院)を開設。
  • とうちゅうかそう    【冬虫夏草】 子嚢菌(シノウキン)類のきのこの一群。土中の昆虫類・クモ類に寄生した菌糸から地上に子実体を作る。セミタケやサナギタケなどがあり,薬用とされる。冬は虫であったものが夏には草となる意から名付けられたもの。
  • とうちゅうじょ    【董仲舒】 (前176頃-前104頃) 中国,前漢の儒学者。武帝のとき,五経博士を置き儒教を国の根本思想とすべきことを建言。後世の儒学隆盛のもとをつくった。著「春秋繁露」
  • とうちゅう-かそう    ―カサウ [5] 【冬虫夏草】子嚢菌(シノウキン)類のきのこの一群。土中の昆虫類・クモ類に寄生した菌糸から地上に子実体を作る。セミタケやサナギタケなどがあり,薬用とされる。冬は虫であったものが夏には草となる意から名付けられたもの。
  • せいとうた    【性淘汰】 ⇒雌雄淘汰(シユウトウタ)