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いとう-しょうう 意味

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  • 【伊藤松宇】
    (1859-1943) 俳人。正岡子規らと「椎の友」を結成,俳誌「俳諧」「筑波」を創刊。句集「松宇家集」

  • いとうしょうう    【伊藤松宇】 (1859-1943) 俳人。正岡子規らと「椎の友」を結成,俳誌「俳諧」「筑波」を創刊。句集「松宇家集」
  • すいとう-しょう    ―シヤウ [0] 【水頭症】脳室または蜘蛛膜下腔(クモマクカクウ)に髄液が異常にたまり拡大した状態。先天性のものでは頭囲の増大を伴う。脳水腫(ノウスイシユ)。
  • しょうぜいとう    【正税稲】 奈良・平安時代,正税として納められた稲(イネ)。
  • しょうめいとう    【照明灯】 広場や建築物などを明るく照らすための灯。
  • すいとうしょう    【水頭症】 脳室または蜘蛛膜下腔(クモマクカクウ)に髄液が異常にたまり拡大した状態。先天性のものでは頭囲の増大を伴う。脳水腫(ノウスイシユ)。
  • せいとう-こうしょう    ―カウシヤウ [5] 【征東行省】日本に進攻するため,元が高麗(コウライ)に設けた軍務所。征東行中書省。
  • せいとう-しょうぐん    ―シヤウ― [5] 【征東将軍】東国鎮定のため臨時に設けられた将軍。940年の藤原忠文に始まり,1335年の足利尊氏が最後の例。征東大使。征東大将軍。
  • だいしょう-たいとう    ―セウ―タウ [1][5] 【大小対当】(論) 対当関係の一。主語・述語を同じくする全称肯定判断と特称肯定判断,または全称否定判断と特称否定判断との論理的関係。対当関係
  • だいとうあしょう    【大東亜省】 1942年(昭和17)11月創設された行政機関。太平洋戦争による占領地域の拡大により,政治・経済・文化の施策の一元化を目指し,拓務省・対満事務局・外務省東亜局・南洋局などを統合して創立。45年8月廃止。
  • だいとうあ-しょう    ―シヤウ [5] 【大東亜省】1942年(昭和17)11月創設された行政機関。太平洋戦争による占領地域の拡大により,政治・経済・文化の施策の一元化を目指し,拓務省・対満事務局・外務省東亜局・南洋局などを統合して創立。45年8月廃止。
  • ていとう-しょうけん    ―タウ― [5] 【抵当証券】債権とそれを担保とする抵当権を結合させたものを内容とする有価証券。
  • しょうう    【小雨】 わずかに降る雨。こさめ。 ⇔大雨(タイウ) 「―決行」 ; 【少雨】 雨量が少ないこと。
  • しょううん    【昌運】 さかえる運命。盛運。隆運。 ; 【祥雲】 めでたいきざしの雲。瑞雲(ズイウン)。
  • しょうう-ほう    シヤウ―ホフ [0] 【請雨法】(仏) 密教で降雨を祈って行う修法。祈雨法。
  • ちん-しょうう    ―セウウ 【陳紹禹】(1907-1974) 中国の政治家。安徽(アンキ)省出身。別名王明(オウメイ)。1925年,ソ連に留学。帰国後の31年,中国共産党総書記。チェン=シャオユイ。