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いとかけ-がい 意味

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  • ―ガヒ [4] 
    【糸掛貝】

    腹足綱イトカケガイ科の巻貝の総称。すべて海産。殻表に縦に走る細い糸状突起をもち,多くは純白色。オオイトカケガイは殻高8センチメートル内外で特に美しい。


  • いとかけがい    【糸掛貝】 腹足綱イトカケガイ科の巻貝の総称。すべて海産。殻表に縦に走る細い糸状突起をもち,多くは純白色。オオイトカケガイは殻高8センチメートル内外で特に美しい。
  • いとかけ-そう    ―サウ [0] 【糸掛草】ミカエリソウの別名。
  • いとかけそう    【糸掛草】 ミカエリソウの別名。
  • かぶとかけ    【兜掛】 「兜立(カブトタテ)」に同じ。
  • ことかけ    【事欠け】 (1)「ことかき{(1)}」に同じ。 「いかに―なればとて…さもしくなしぬ/浮世草子・一代男 1」 (2)「ことかき{(2)}」に同じ。 「―なればこそ堪忍すれ/浮世草子・一代女 5」
  • ひとかけら    【一欠片】 一つの断片。また,ごくわずかのこと。 「―のパン」「―の情もない」
  • いとかやま    【糸鹿山】 和歌山県有田市の南東の糸我(イトガ)山の古名。近世の熊野街道がここを通った。((歌枕))「―時雨に色を染めさせてかつがつ織れる錦なりけり/山家(秋)」
  • いとか-やま    【糸鹿山】和歌山県有田市の南東の糸我(イトガ)山の古名。近世の熊野街道がここを通った。((歌枕))「―時雨に色を染めさせてかつがつ織れる錦なりけり/山家(秋)」
  • せいとかい    【生徒会】 中学校・高等学校において,自治的態度を養うために設けられる特別活動の組織。全校生徒の自主的な運営により,学校生活の改善やクラブ活動・学級活動などの連絡調整を行う。
  • だいとかい    【大都会】 大きな都会。大都市。
  • かけ-がい    ―ガヒ [0] 【掛(け)買い】 (名)スル代金あと払いの約束で品物を買うこと。かけ。買い掛かり。掛け売り
  • 大きいとかげ    きのぼりとかげ
  • やまもとかけい    【山本荷兮】 (1648-1716) 江戸前・中期の俳人。名古屋の人。名は周知。医を業とす。芭蕉七部集中「冬の日」「春の日」「曠野(アラノ)」を編んだが,「猿蓑」時代以降次第に芭蕉から遠ざかり,晩年は連歌に転じ,法橋に叙された。
  • ひょいとかがむ    全身をひょいと水にもぐらせる; ひょいと潜る; 頭をひょいと水にもぐらせる
  • かけがい    【掛(け)買い】 代金あと払いの約束で品物を買うこと。かけ。買い掛かり。 ⇔掛け売り