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いとじゃく 意味

読み方:
"いとじゃく"中国語の意味

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  • 【糸尺】
    建築物の凹凸のある面や,装飾用の刳(ク)り形などに沿って糸をあてて測った寸法。塗装面積の算出などに用いる。

  • とじゃく    【杜若】 ヤブミョウガの漢名。誤ってカキツバタの漢名ともされる。
  • いと-じゃく    [0] 【糸尺】建築物の凹凸のある面や,装飾用の刳(ク)り形などに沿って糸をあてて測った寸法。塗装面積の算出などに用いる。
  • いと-とじ    ―トヂ [2] 【糸綴じ】本製本で,中身の背を糸を用いて折丁ごとに綴じ合わせる方法。糸かがり。
  • とじ-いと    トヂ― [2][3] 【綴じ糸】物をとじるための糸。
  • いとう-じゃくちゅう    【伊藤若冲】(1716?-1800) 江戸中期の画家。京都の人。狩野派・琳派を学び,中国明清画の筆意をくわえて動植物画に独自の画境を開く。とくに鶏の画をよくした。代表作「花鳥魚貝図三十幅」「群鶏図」
  • いとじょう    【怡土城】 福岡県前原市の高祖山にあった山城。768年完成。新羅(シラギ)との関係悪化から築かれ,大宰府の守りとされた。土塁・礎石などが残る。
  • いとじり    【糸尻】 「糸底(イトゾコ)」に同じ。
  • いとじるし    【糸印】 裁縫で,糸でつけた印。へらやルレットの使えない布に用いる。
  • いととじ    【糸綴じ】 本製本で,中身の背を糸を用いて折丁ごとに綴じ合わせる方法。糸かがり。
  • とじいと    【綴じ糸】 物をとじるための糸。
  • いとうじゃくちゅう    【伊藤若冲】 (1716?-1800) 江戸中期の画家。京都の人。狩野派・琳派を学び,中国明清画の筆意をくわえて動植物画に独自の画境を開く。とくに鶏の画をよくした。代表作「花鳥魚貝図三十幅」「群鶏図」
  • じゃく-じゃく    [0] 【寂寂】 (ト|タル)[文]形動タリ(1)静かでさびしいさま。「―として物音一つ聞こえない」「四囲(アタリ)を見れば―寞々/いさなとり(露伴)」(2)無念無想のさま。「心に妄想を払て,―としてぞ居たりける/太平記 20」
  • おもいとじむ    【思ひ綴ぢむ】 思いを断つ。あきらめる。 「今はかぎりにやと,―・めし程も/寝覚 2」
  • じゃく    【弱】 ※一※ ① (名) よわいこと。 ⇔強 ※二※ (接尾) 数量を表す名詞に付いて,端数を切り上げた数字であることを表す。足らず。 ⇔強 「二か月―」 ; 【寂】 ※一※ (名) 〔仏〕 (1)煩悩(ボンノウ)を離れ,悟りに達すること。涅槃(ネハン)。 (2)僧侶の死を表す語。死亡の年月日の下に付けて用いる。 「昭和一〇年―」 ※二※ (ト|タル) 静かなさま。せき。 「広い家の中―とし
  • じゃくじゃく    【寂寂】 (1)静かでさびしいさま。 「―として物音一つ聞こえない」「四囲(アタリ)を見れば―寞々/いさなとり(露伴)」 (2)無念無想のさま。 「心に妄想を払て,―としてぞ居たりける/太平記 20」