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いと-しん 意味

読み方:

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    【糸心・糸芯】

    (1)木綿糸を芯とした蝋燭(ロウソク)。
    (2)ランプの芯の細い糸状のもの。

  • いとしん    【糸心・糸芯】 (1)木綿糸を芯とした蝋燭(ロウソク)。 (2)ランプの芯の細い糸状のもの。
  • あいとうしん    【愛党心】party spirit.
  • いとう-しんすい    【伊東深水】(1898-1972) 日本画家・版画家。東京生まれ。本名は一(ハジメ)。鏑木(カブラギ)清方に入門。江戸浮世絵の伝統を継いだ美人画家。代表作「銀河祭」「聞香」など。
  • いとう-しんぞう    ―シンザウ 【伊藤慎蔵】(1826-1880) 幕末の洋学者。長門国萩の人。適塾にまなぶ。越前国大野藩の洋学館長として蘭学教育などに貢献。
  • いとう-しんとく    【伊藤信徳】(1633-1698) 江戸前期の俳人。京都の富商。貞徳の門人,のち談林派。若い芭蕉と交わった。
  • いとうしんすい    【伊東深水】 (1898-1972) 日本画家・版画家。東京生まれ。本名は一(ハジメ)。鏑木(カブラギ)清方に入門。江戸浮世絵の伝統を継いだ美人画家。代表作「銀河祭」「聞香」など。
  • いとうしんぞう    【伊藤慎蔵】 (1826-1880) 幕末の洋学者。長門国萩の人。適塾にまなぶ。越前国大野藩の洋学館長として蘭学教育などに貢献。
  • いとうしんとく    【伊藤信徳】 (1633-1698) 江戸前期の俳人。京都の富商。貞徳の門人,のち談林派。若い芭蕉と交わった。
  • さいとうげっしん    【斎藤月岑】 (1804-1878) 江戸末期の文人。江戸神田の人。名は幸成。和漢の学に通じた。祖父幸雄が撰し,父幸孝が補修した「江戸名所図会」を校訂・刊行した。
  • さいとう-げっしん    【斎藤月岑】(1804-1878) 江戸末期の文人。江戸神田の人。名は幸成。和漢の学に通じた。祖父幸雄が撰し,父幸孝が補修した「江戸名所図会」を校訂・刊行した。
  • しんけいとうがい    【神経頭蓋】 「脳頭蓋(ノウトウガイ)」に同じ。 ⇔内臓頭蓋
  • しんけいとう-りゅう    シンケイタウリウ 【心形刀流】(「しんぎょうとうりゅう」とも)剣術の一派。伊庭(イバ)是水軒秀明が柳生流・本心流を学び,天和(1681-1684)頃創始。
  • しんけいとっき    【神経突起】 ⇒軸索(ジクサク)
  • しんめいとりい    【神明鳥居】 〔神明造りの神社に多く用いられるので〕 鳥居の一種。柱・笠木(カサギ)・貫(ヌキ)から成り,笠木に反りがなく,柱は垂直,貫の両端は柱の外には出ない。靖国(ヤスクニ)神社の鳥居がその例。 →鳥居
  • ていとうへいしん    【低頭平身】 「平身低頭(ヘイシンテイトウ)」に同じ。 「先頃よりの礼厚く演(ノベ)て…ひたすら―すれば/風流仏(露伴)」