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sn比 意味

読み方:
"sn比"の例文"sn比"の英語

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  • sn 比    エス-エヌ-ひ[4] 【 SN 比】(signal-to-noise ratio)信号電力と雑音電力との比。単位はデシベル(dB)。信号対雑音比。
  •     ひ ① (1)くらべてみて同等・同類であること。たぐい。 「世界にその―を見ない」「彼の力量は私の―ではない」 (2)「詩経」の六義(リクギ)の一。漢詩の表現・修辞による分類の一。物事にたとえて意のあるところを表すもの。 (3)状態の変化に伴って量的変化が起こるとき,もとの量に対する変化後の量の割合,またはその逆数。 (4)〔数〕 a,b を同種の量とするとき,a が b の何倍かあるいは何分
  • 水―比    みず-セメントひミヅ― [6] 【水―比】練り混ぜた直後のコンクリートやモルタルに含まれるセメントと水の重量百分率。
  • 頃・比    ころ ① (1)時間・時期を限定する語に付いて,だいたいその時であることを示す。その時あたり。時分。 「幼い―の思い出」「あれは東京に住んでいた―のことだ」「紅葉の―にまたいらっしゃい」 (2)時節。時期。文語的な言い方。 「―は六月,雨の降る日」 (3)適当な時期。潮時。頃合い。 「―を見計らう」 (4)大きさ。規模。 「宗砌云,会衆の―は上手三人・下手三人・執筆の外,下手二人と/兼載雑談」

例文

  • したがってSN比は次の式で表される。
  • ただしSN比が限界を越えると全く機能しない。
  • ファノ因子は一種のSN比とみなすことができる。
  • を大きくすれば、SN比もそれにつれて大きくなる。
  • 従来SN比に比べて再現性が高くなるのが特徴である。
  • メリットは、SN比の改善、ダイナミックレンジの拡大である。
  • タグチメソッドは、予測の精度を機能性評価によるSN比(信号対雑音比)を用いる方法である。
  • プロダクト検波で復調した信号は、同じ信号を包絡線検波で復調したものよりもSN比で優れている。
  • 信号が微弱な場合、初段に増幅段を設けると信号対雑音比(SN比)の良い装置にすることが可能である。
  • S/N、SNR:Signal to Noise Ratio、SN比(エスエヌひ)と略すことが多い。
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