あいづごよみ 意味

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  • 【会津暦】
    江戸時代の民間暦の一。会津若松の諏訪神社の神官が作り,幕府の許可を得て江戸で出版した。

  • あいづ-ごよみ:    アヒヅ― [4] 【会津暦】江戸時代の民間暦の一。会津若松の諏訪神社の神官が作り,幕府の許可を得て江戸で出版した。
  • あいづ:    【会津】 福島県の会津盆地を中心とする地域名。 ; 【会津】 姓氏の一。
  • いせごよみ:    【伊勢暦】 土御門(ツチミカド)家の暦の写本によって,伊勢神宮で板行した暦。江戸時代,神宮の御師(オシ)が,御祓箱(オハライバコ)に添えて全国に配布した。本暦。

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