あおち-りんそう 意味

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    【青地林宗】

    (1775-1833) 江戸後期の蘭学者・医者。伊予松山藩の侍医の子。名は盈(エイ)。医書のほか物理や地理などの自然科学書の訳述を行う。著「気海観瀾(キカイカンラン)」は日本で最初の物理学書。他に「格物綜凡」「輿地誌略(ヨチシリヤク)」など。

  • あおちりんそう:    【青地林宗】 (1775-1833) 江戸後期の蘭学者・医者。伊予松山藩の侍医の子。名は盈(エイ)。医書のほか物理や地理などの自然科学書の訳述を行う。著「気海観瀾(キカイカンラン)」は日本で最初の物理学書。他に「格物綜凡」「輿地誌略(ヨチシリヤク)」など。
  • きりんそう:    【麒麟草】 ベンケイソウ科の多年草。山中の岩上に生える。茎は高さ30センチメートルで,叢生する。葉は広倒披針形で多肉質。夏,茎頂に出た散房花序上に黄色五弁花が多数つく。﹝季﹞夏。
  • くりんそう:    【九輪草】 サクラソウ科の多年草。山中の湿所に生え,観賞用に栽培もされる。葉は根生し大形で,倒披針形ないし狭長楕円形。春,葉心から花茎が出て上方に紅色・淡紅色または白色の花を数段に輪生する。

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