あおり-こうい 意味

発音を聞く:
  • アフリカウヰ [4]
    【煽り行為】

    扇動
  • あおりこうい:    【煽り行為】 ⇒扇動(センドウ)(2)
  • あおり:    【障泥・泥障】 鞍(クラ)の四方手(シオデ)に結び付けて馬の腹の両脇に下げる,泥よけの馬具。毛皮または皮革製。のちには装飾化し,晴天にも用いた。しょうでい。 ――を打・つ 馬を速く走らせるために鐙(アブミ)で障泥を蹴(ケ)る。 ; 【煽り】 〔「あおる(煽)」の連用形から〕 (1)強い風に物が動くこと。 「爆風の―を食らって倒れた」 (2)ある出来事が他に及ぼす影響。 「不況の―で倒産した」
  • おり-あお:    ―アヲ 【織襖】浮き織りや二重(フタエ)織物で作った狩衣(カリギヌ)。

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