あかは 意味

発音を聞く:
  • 【明衣】
    (1)神事などの際に着る浄衣(ジヨウエ)。
    (2)天皇が神事の際,沐浴のあとに着る帷子(カタビラ)。また,天皇の沐浴に奉仕する蔵人の着る帷子。あかはとり。あけのころも。

  • あかはげ:    【赤禿】 (1)頭がすっかりはげていること。 (2)山に草木が生えていず,すっかり地肌が出ていること。
  • あかはし:    【赤橋】 北条氏の一族。北条久時の頃,赤橋氏を称した。
  • あかはじ:    【赤恥】 ひどい恥。あかっぱじ。 「―をかく」

例文

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  1. そやけど 人の汗や 手あかは 染み付いていくもんで➡
  2. 赤土(あかはに)が多い土壌から、この名がついた。
  3. 長野県には赤羽姓が多く、そこでは(あかはね)と読む。
  4. 居所から赤橋長時(あかはし ながとき)とも称される。
  5. 赤浜宿(あかはまじゅく)は、川越・児玉往還にあった宿場。

隣接する単語

  1. "あかのかゆ" 意味
  2. "あかのごはん" 意味
  3. "あかのひろば" 意味
  4. "あかのまんま" 意味
  5. "あかの通り孔" 意味
  6. "あかはげ" 意味
  7. "あかはし" 意味
  8. "あかはしもりとき" 意味
  9. "あかはし-もりとき" 意味
  10. "あかのまんま" 意味
  11. "あかの通り孔" 意味
  12. "あかはげ" 意味
  13. "あかはし" 意味
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