あきのみず 意味

発音を聞く:
  • 【秋の水】
    秋のひややかで澄んでいる水。秋水(シユウスイ)。﹝季﹞秋。

  • あきのみや:    【秋の宮】 〔皇后の唐名「長秋宮(チヨウシユウキユウ)」から〕 皇后。また,皇后の住む宮殿。
  • あしはらのちいおあきのみずほのくに:    【葦原の千五百秋の瑞穂の国】 豊饒(ホウジヨウ)の永続する国の意で,「葦原の中つ国」の美称。 「―は,これ吾が子孫の王たるべき地なり/日本書紀(神代下訓)」
  • ごしきのみず:    【五色の水】 〔仏〕 灌仏会に仏頂に注ぐ青・黄・赤・白・黒の五色の水。

隣接する単語

  1. "あきののげし ①-" 意味
  2. "あきのはな ①①-" 意味
  3. "あきのひ" 意味
  4. "あきのひ ①①-" 意味
  5. "あきのほう" 意味
  6. "あきのみや" 意味
  7. "あきのよ" 意味
  8. "あきのよのながものがたり" 意味
  9. "あきのわすれぐさ" 意味
  10. "あきのひ ①①-" 意味
  11. "あきのほう" 意味
  12. "あきのみや" 意味
  13. "あきのよ" 意味
パソコン版で見る

著作権 © 2023 WordTech 株式会社